★インタビュー(interview)

2019年4月17日 (水)

映画の見所は「人間の心の動き」エモーショナルな作品をアピール!スティーヴ・カレル&ティモシー・シャラメ 2ショットインタビュー映像解禁!

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『君の名前で僕を呼んで』の繊細な演技で世界中を魅了した、次世代のスターティモシー・シャラメの出演作『ビューティフル・ボーイ』が現在大ヒット公開中だ。8年という長い歳月をかけてドラッグ依存を克服し、今やNetflix「13の理由」の脚本家として活躍する人物と、彼を支え続けた家族の物語。音楽ジャーナリストの父親デヴィッドと、息子ニックがそれぞれの視点から描いた2冊のベストセラー回顧録が原作。製作は『ムーンライト』を世に送り出したブラッド・ピット率いるプランB エンターテインメント。“人生は長い道のり。毎日、あらゆることが少しずつ良くなっていくんだよ”と優しく語りかけるジョン・レノンのメッセージは、そのまま父デヴィッドの心情とシンクロします。愛のちからで人は、何度でもやり直すことができると力強く胸に迫ってくる珠玉の人間ドラマが誕生した。今回、劇中で父子を演じるスティーヴ・カレル&ティモシー・シャラメ2ショットインタビューの映像が到着した。

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2019年3月27日 (水)

シェイクスピアの舞台演出家が新たなメアリーとエリザベスを描く! “メアリー女王は、フェイクニュースの被害者だった”  映画『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』ジョージ・ルーク監督のインタビュー映像到着

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『レディ・バード』のシアーシャ・ローナンと『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』のマーゴット・ロビーというアカデミー賞(C)ノミネート女優がふたりの女王を演じる『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』(TOHOシネマズ シャンテ、Bunkamura ル・シネマほか絶賛上映中)。今回、初めて映画のメガホンをとった、シェイクスピアをはじめ長年舞台演出を手掛けてきたジョージー・ルークのインタビュー映像が到着した。


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2019年3月18日 (月)

「今だからこそ必要とされる映画」『ディープ・インパクト』で映画界の新時代を築いたミミ・レダー時代を変えた女性ルース・ギンズバーグの物語を描く『ビリーブ 未来への大逆転』ミミ・レダー監督インタビュー映像

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フェリシティ・ジョーンズ主演最新作『ビリーブ 未来への大逆転』が3月22日(金)TOHOシネマズ日比谷他全国公開となる。85歳の今なお、現役の最高裁判事として活躍し、アメリカで最も尊敬される女性第4位に選ばれるなど、正義と平等のために闘う存在として敬愛され続けているルース・ギンズバーグ。本作は、そんな彼女が若かり時代に挑んだ世紀の<男女平等裁判>を描いた物語。時は1970年代、アメリカ。女性は自らの職を選べず、自分の名前でクレジットカードさえ作れなかった時代。そして、男性もまた、人生において多くの選択肢を選べず専業主夫にはなれなかった。そんな時代に、一人の女性弁護士ルース・ギンズバーグの手で、アメリカを変え、ひいては世界をも変える第一歩となった、世紀の〈男女平等〉裁判が起こされたー。なぜ、彼女は法律の専門家たちに〈100%負ける〉と断言された訴訟に踏み切ったのか?そして、どうやって〈大逆転〉を成し遂げたのか?今、史上初の歴史的勝利に至るすべてが明かされる!本作の監督ミミ・レダーのインタビュー映像が解禁となった。

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2019年3月 5日 (火)

「学ぶことに年齢は関係ない」イーストウッドの創作の秘訣は、自らを進化させること『運び屋』から自身のことまで余すことなく語る、クリント・イーストウッド特別動画インタビュー到着

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『アメリカン・スナイパー』、『ハドソン川の奇跡』に続く、全米興収1億ドル突破の大ヒット作『運び屋』。俳優クリント・イーストウッドが自身の監督作としては『グラン・トリノ』(09)以来、10年ぶりの主演作としてスクリーンに帰ってきた。「今のハリウッドには自分が演じられる作品がない」と宣言し、一時は俳優引退もほのめかしたこともある名優の心を動かしたのは、前代未聞の“アウトロー”の実話だった。巨大な麻薬組織で、一度に最大300キロ、13億!巨額のドラッグを運ぶ“伝説の運び屋”の正体は、90歳の老人だった。

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2019年3月 4日 (月)

『ブラック・クランズマン』「スパイクの作品は社会を映す鏡なの」黒人学生自治会美人会長パトリスを演じたヒロイン ローラ・ハリアーインタビュー映像解禁

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スパイク・リー監督最新作『ブラック・クランズマン』が3月22日(金)よりTOHOシネマズ シャンテほか全国公開となる。(配給:パルコ)1979年に黒人刑事が過激な白人至上主義団体KKK(クー・クラックス・クラン)に潜入捜査するという大胆不敵な事件を克明に綴った同名ノンフィクション小説を鬼才スパイク・リー監督が映画化!!本作で、ヒロインの黒人学生自治会会長パトリスを演じたローラ・ハリアーのインタビュー映像が到着した。

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本作の主題である、ニューヨークの30もの教会が実施しているLGBT支援プログラム“サタデーチャーチ(土曜の教会)”とは?“土曜の教会の母”と呼ばれるプログラム・ディレクターへのNY取材敢行!『サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-』

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映画批評サイトRotten Tomatoesで満足度93% flesh(2月22日現在)をたたき出し、海外の映画祭で数々の観客賞や優秀賞(映画祭で18の賞にノミネートされ14受賞!)に輝いた注目作『サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-』が、現在全国公開中だ。本作の主題である“サタデーチャーチ”とは、LGBTの人々のために実在する支援プログラムのこと。毎週土曜の夜だけ教会が開放されて、食事が振る舞われ、悩みごとの相談にも乗ってくれる場が提供されている。さらに、会場を借りて本格的なダンスコンテストを定期的に開催するなど、決して平穏ではない人生を歩む彼らが、生き甲斐を見つけるためのサポートも果たしている。そんな教会の一つでボランティアを務めていた、プロデューサーで俳優のデイモン・カーダシスが、自身の実体験と綿密なリサーチをもとに、LGBTの人々が直面する厳しい現実や社会問題に焦点を当てて脚本を書き上げ、自ら初の長編映画監督に挑んだのが本作だ。

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2019年2月27日 (水)

主人公カップルを演じた期待の大型若手俳優たち「16歳少年の冤罪事件を参考に役作りした」キキ・レイン×ステファン・ジェームズ 2ショットインタビュー解禁!

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アカデミー賞作品賞受賞『ムーンライト』バリー・ジェンキンス監督最新作『ビール・ストリートの恋人たち』が絶賛公開中だ。前作『ムーンライト』で、『ラ・ラ・ランド』を抑えアカデミー賞作品賞に輝いたバリー・ジェンキンス監督。最新作は監督がずっと映画化を夢見ていた、愛よりも、もっと深い“運命”で結ばれた恋人たちのラブ・ストーリー。本作は、第76回ゴールデン・グローブ賞において、主人公の母親役で熱演を見せたレジーナ・キングが見事助演女優賞を受賞。先日発表された第91回アカデミー賞授賞式では、助演女優賞(レジーナ・キング)を見事受賞!現在、数々の映画賞で208ノミネート、81受賞を記録(2/19時点)。映画史を変えた前作に迫る勢いで映画賞を席巻中の本作。より進化した映像美とスケールアップした世界観で世界中から注目を集める、新たな恋愛映画の金字塔だ。本作で主人公ティッシュと恋人ファニー役を演じたキキ・レイン×ステファン・ジェームズのインタビュー映像が解禁となった。

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『天国でまた会おう』ピエール・ルメートル「完璧に成功した映画化の素晴らしいお手本」著作初の映画化の喜び語る、貴重なインタビュー映像解禁!

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誰もが初めて出会う世界観で心をつかみ、2018年セザール賞で5部門受賞を果たしたまさに逸品のフランス映画『天国でまた会おう』が、3月1日(金)よりTOHOシネマズ シャンテほか全国ロードショーとなる。「このミステリーがすごい!」大賞、週刊文春ミステリーベスト10など、日本の名だたるブックランキングで7冠を達成した「その女アレックス」の著者ピエール・ルメートルが、得意の<驚き>はもちろん<感動>という新境地に挑み、フランス文学界で最も権威のあるゴンクール賞に輝いた傑作小説を、自らが共同脚本として書き上げ映画化された注目作。セザール賞で13部門ノミネートの末、脚色賞や監督賞など5部門受賞を成し遂げ、批評家サイト ロッテン・トマトでは満足度93%の高評価を獲得(2018/11/20時点)。テリー・ギリアム&ティム・バートン&ジャン・ピエール・ジュネが融合したかのような絶妙な世界観に、海外からも「観客を虜にする、偉大なエンタテインメント!」(20MINUTES)、「輝かしい、見事な絵巻」(SUD OUEST)など、絶賛の声が続出している。
今回が著作初の映画化となったピエール・ルメートルが、原作者としてその喜びや映画について語る貴重なインタビュー映像が解禁となった。

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2019年2月15日 (金)

映画『半世界』稲垣吾郎インタビュー

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阪本順治監督の映画『半世界』(2019年2月15日公開)で、地方都市で炭焼きをして生計を立てる炭焼き職人を演じた稲垣吾郎。監督の「土の匂いのする男の役を稲垣吾郎に演じて欲しい」というリクエストに応え、これまでのスタイリッシュなイメージとはまったく異なる、新たな魅力を開花させている。新たな環境下で新しい役柄にチャレンジした彼にインタビューを行った。

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2019年2月13日 (水)

“ガラスの仮面 戦国時代篇”とおぼえてほしい!マヤ×亜弓&信長×家康?! 映画『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』キャストたちが語る「宿命のライバル」

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『レディ・バード』のシアーシャ・ローナンと『アイ、トーニャ 史上最大のスキャンダル』のマーゴット・ロビーというアカデミー賞(C)ノミネート女優ふたりが、激動の16世紀英国を生きたふたりの女王を演じる『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』が3月15 日(金)よりTOHO シネマズ シャンテ、Bunkamura ル・シネマほか全国公開となる。

英国王室もの第三弾は、まさに”ガラスの仮面 戦国時代篇”といえる内容。そんな宿命のライバル関係を紐解くキャスト・スタッフのインタビュー映像が到着した。

シアーシャ・ローナン、マーゴット・ロビー インタビュー映像
https://youtu.be/-c_CsONMDcY

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