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2019年12月 5日 (木)

歴代興行収入だけでなくチームワークもナンバー1!エクストリームで最高なキャスト陣の化学反応を見よ!抱腹絶倒な “チームワーク映像” が到着!!!!『エクストリーム・ジョブ』

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2PMのジュノが初主演を務め、韓国で300万人突破の大ヒットを記録した映画『二十歳』で、味わい深い“セリフの味つけ”が際立つ演出で、一躍新鋭監督として注目を集めたイ・ビョンホン監督。韓国のアカデミー賞・大鐘賞を4部門受賞した『7番房の奇跡』で場内を笑いと涙で包んだベテラン俳優、リュ・スンリョンがタッグを組んだことで、公開前から話題を集めた映画『エクストリーム・ジョブ』(原題:『極限職業』)。本国で公開されると、あの『アベンジャーズ/エンドゲーム』(19)、『アバター』(09)といった、全世界大ヒット作品を超えて、韓国歴代興行収入第1位を達成! 韓国史上、最も観客を楽しませたエンターテインメント作品が、初笑い映画として日本で上映となる。【韓国の興行収入額 = 日本円で、約127億円 (10月13日付けのレート換算、1,000ウォン = 91.55円】

「独特で奇想天外なストーリーでありながら、どこかにありそうだという共感を呼び起こすストーリー」(リュ・スンリョン)、「終始一貫して、爆笑できるシーンでいっぱいのシナリオ」(イ・ハニ)、「イ・ビョンホン監督特有のスタイルが活きているコミカルなセリフ」(チン・ソンギュ)など、出演者がみな口を揃えて絶賛する本作のシナリオに、麻薬捜査班を演じたリュ・スンリョン、イ・ハニ、チン・ソンギュ、イ・ドンフィ、コンミョンの5人、そしてイ・ビョンホン監督が生み出す見事なチームワークが加わって生み出されたのが韓国国民の3人に1人が鑑賞し、全国の映画館を笑いの渦に巻き込んだ本作!

その陣頭指揮をとったのは本作の主演を務めたトップ俳優リュ・スンリョン。大作時代劇から、感動ドラマ、コメディまで様々な作品に出演し、大勢の観客に愛されてきた彼は本作で、麻薬捜査班のリーダー「コ班長」に扮し、“笑いの神”として牽引している!「多忙で疲れ果てた家長であり、麻薬捜査班のリーダーでもある。そんな姿を表現できる俳優はリュ・スンリョンしかいないと思った」とイ・ビョンホン監督が全幅の信頼を寄せ、そして共演者からも「ユーモアのセンスが抜群」と愛されるリュ・スンリョンが本作では見事な笑いを生み出している。


また、映画からドラマ、舞台、バラエティー番組まで、オールマイティーな活躍を繰り広げる万能エンターテイナーのイ・ハニが、麻薬捜査班の紅一点であるチャン刑事を演じているほか、マ・ドンソク主演『犯罪都市』の悪徳金融業者役で観客を震え上がらせ、映画界のライジングスターとなったチン・ソンギュがマ刑事役として本作で初のコメディ作品に挑戦。さらには麻薬捜査班で唯一、本分を忘れずに孤独に捜査を進めるヨンホ役に個性派俳優イ・ドンフィ、経験は浅いが意欲だけはある麻薬捜査班の末っ子刑事ジェフン役を人気俳優グループ5urpriseのコンミョンがそれぞれ演じている。

「最初から最後まで、楽しく幸せに撮影に臨めて、満足した現場だった」(リュ・スンリョン)、「他の現場では出会えない最高のチームワークだ!」(イ・ドンフィ)、「すべての撮影の瞬間がエピソードになり得るほど、現場の雰囲気が1つになる感覚を覚えた」(コンミョン)など、非のうちどころのないほど、完璧な阿吽の呼吸を見せてくれた麻薬捜査班5人の活躍は1月にスクリーンでご確認あれ!


犯人を挙げるのか、チキンを揚げるのか…!? オリンピックイヤーの初笑いは、“揚げる大捜査線”を観てお腹を満たそう!

『エクストリーム・ジョブ』特別映像| チームワーク映像
https://youtu.be/Vfd4r4zSPVE

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『エクストリーム・ジョブ』

2020年1月3日よりシネマート新宿ほか全国にて
配給:クロックワークス
(c) 2019 CJ ENM CORPORATION, HAEGRIMM PICTURES. CO., Ltd ALL RIGHTS RESERVED

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