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2019年9月18日 (水)

『ホームステイ ボクと僕の100日間』原作者・森絵都、映画評論家から若手俳優まで著名人の絶賛コメント到着!

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『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』の製作チームが贈るタイ発の青春ファンタジー『ホームステイ ボクと僕の100日間』(10月5日(土)より新宿武蔵野館にてロードショー)の公開を前に、原作「カラフル」の作者で直木賞受賞作家の森絵都や、元SKE48でライムスター宇多丸の人気番組TBSラジオ「アフター6ジャンクション」で映画を紹介するほどの映画好き加藤るみ、NHKドラマ「これは経費で落ちません!」や映画「生理ちゃん」(11月8日公開)など話題作に出演する注目の若手俳優 伊藤沙莉ら著名人から絶賛コメントが到着した。


舞台設定もカルチャーも違う。でも、この映画にはそれを超えた「普遍の痛み」がある。
――森絵都(原作者)


青春時代の恋愛をキュンと思い出させたり、謎解きは最後までスリル満点!
日本の小説が元なのに、タイ文化に合わせて進行するのもなかなか見事!死後の人生を考えた事がない『あなた』は見るべきだ!
――ブンシリ(タイ人タレント)


観たあとに心の中が何故かとても満たされていた。どんどん引き込まれていって、いつの間にか前のめりで観ていることに気付く。人生は一歩引いてみると、そう悪いことばかりじゃない。優しい映画だと思った。
――伊藤沙莉(俳優)


映画の冒頭から迸る緊張感。
これは、ただの青春映画ではないぞ!と確信した。
肌がピリッとする怖さと、別世界へ誘われた気持ちになるマジカルな空間。
この新感覚に、完全に飲み込まれてしまった!
大声で叫びたい!タイ映画はいいぞ!!!
――加藤るみ(タレント)


いい意味で「タイの映画」の固定概念を突き破ってくれる作品!
ハリウッド映画みたいな映像表現と、丁寧な人物描写の温かみ。
ローカルとグローバル、両方の視点を持った新しい世代の監督が作り出す、
スリリングでとっても愛しいエンターテイメント作品
――シトウレイ(フォトグラファー / ジャーナリスト)


自殺の原因を探る現世パートの切なさったら。輪廻とカルマを信じる人すべてに観てもらいたい青春映画。
――よしひろまさみち(映画ライター)

原作からの巧みなアレンジに感心。ティーラドン、チャープラン(初演技とは思えん!)はじめ若い俳優陣の真摯さ、多ジャンルをミックスしつつ死生観をぐっと打ち出した演出…と現在のタイ青春エンタテインメントの精華を示す快作!
――ミルクマン斉藤(映画評論家)

タイ・ホラーの記念碑的大ヒット作『心霊写真』を放ったパークプム・ウォンプム監督が、森絵都の『カラフル』を映像化するという企画自体、抜群に冴えている! 原恵一監督の長編アニメ版ともひと味違う、まさしく“カラフル”なクライマックスに涙腺決壊必至!
――岡本敦史(『映画秘宝』編集スタッフ)

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『ホームステイ ボクと僕の100日間』

2019年10月5日 より 新宿武蔵野館ほか全国にて順次公開
配給:ツイン
公式HP:http://homestay-movie.com/
(C) 2018 GDH 559 CO.,LTD.ALL RIGHTS RESERVED

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