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2019年1月16日 (水)

父と息子、宿命の対決に絶賛の嵐!溢れる絶賛の声に押されて、早くも2019年No.1映画が決定!?前作比興収約2倍の炎の快進撃!!感動の反響もSNSに続々!『クリード 炎の宿敵』

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2015年、『ロッキー』シリーズの新章として公開され、全世界興収1億7,356万ドルを記録した『クリード チャンプを継ぐ男』。アドニスとロッキーの世代を超えた友情、リアルでダイナミックなファイトシーン、ひたむきに夢を追い求める姿が共感を呼び大ヒットし、批評家・観客からも“シリーズ最高の興奮と感動ドラマ”と大絶賛された。それから3年、全世界待望の第二章『クリード 炎の宿敵』がついに日本公開を迎えた。『クリード 炎の宿敵』では、ロッキーに鍛えられたアドニスは世界チャンプとなる。だが、『ロッキー4/炎の友情』でアポロ・クリードの命を奪ったドラゴが、手塩にかけて鍛え上げた息子のヴィクターを携えて挑戦状を叩きつける。今、33年の時を越えて戦う魂のバトンが渡された。1月11日(金)に日本公開され、観客動員121,445人、週末興行156,358,100円を記録、洋画実写2位となる大ヒットスタート!“炎の快進撃”を続ける本作にSNSでは絶賛の大反響コメントが続々と寄せられている。


1月11日(金)に待望の日本公開を迎えた『クリード 炎の宿敵』。全国318スクリーンで公開され、土日2日間で興行収入85,839,200円を記録し、見事大ヒットスタート。2015年公開の『クリード チャンプを継ぐ男』の初週興収対比197%と前作を遥かに凌ぐ大ヒットスタートを飾った。公開初日から4日間(1/11-14)の興行収入は1億5600万円を突破し、さらなる快進撃に期待がかかっている。


本作には、『ロッキー4/炎の友情』で主人公アドニス・クリード(マイケル・B・ジョーダン)の父アポロ(カール・ウェザース)をリングに沈めたイワン・ドラゴ(ドルフ・ラングレン)が再登場。息子ヴィクター(フロリアン・ムンテアヌ)を引き連れ、最強の宿敵としてアドニスとロッキー(シルベスター・スタローン)の前に立ちはだかる。


人気作『ロッキー4/炎の友情』の内容を受け継ぐ作品だけに、公開前からファンの間で大いに盛り上がりを見せていた本作。SNS上では、「これは父と子の家族をつなぐ物語だ。ボクシングの試合になぜこんなに涙が止まらなくなるのだろう」、「震えた。個人的には前作越えだし、『ロッキー』シリーズでも最高傑作だと言いたい」、「ドラゴ親子にこそ負けられない理由があり号泣」、「拳に込められた熱い信念を知ると決して涙なしでは観れない」、「ロッキーとクリードの友情に涙」、「スポーツ映画の枠を超えた『生き様の大河』、その到達点」など、絶賛と感動の声が溢れている。さらに、一般試写の上映後には自然と拍手が巻き起こり、レビューサイトでは各サイトの満足度が8割以上の平均をたたき出すなど、ライアン・クーグラーからメガホンを引き継いだ新鋭スティーブン・ケイプル・Jr.監督は見事に世界中のファンの期待に応えてみせた。『ブラックパンサー』キルモンガー役でのアカデミー賞ノミネートも予想されている主演のマイケル・B・ジョーダンをはじめ、ロッキーを40年以上演じ、前作で助演男優賞にノミネートされたスタローン、いぶし銀の演技を魅せた再登場のラングレンなど、キャスト陣の熱演も必見。また本作では、最新型の360度カメラを導入して撮影されたボクシングシーンは、映画館での鑑賞でさらなる臨場感を味わうことができる。


「アポロ VS. イワン」から、「アドニス VS. ヴィクター」へ。時代を超えて魂のバトンが渡される因縁の対決。絶対に見逃すわけにはいかない。世紀のタイトルマッチのゴングが、いま鳴り響く! 家族を描いた人間ドラマと迫力のボクシングシーンで、2019年“初泣き”は間違いなし!

マイケル・B・ジョーダンとシルベスター・スタローンが世界中の〈父と息子〉に贈る、心を震わせる感動ドラマ『クリード 炎の宿敵』は、全国で大ヒット上映中!!!


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『クリード 炎の宿敵』

2019年1月11日より全国にて
配給:ワーナー・ブラザース映画
公式HP:http://www.creedmovie.jp/
(C)2018 METRO-GOLDWYN-MAYER PICTURES INC. AND WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.

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