イーサン・ハントVS.ジェームズ・ボンド!最強CIAスパイによる史上最大の“職権乱用”バトル!『Black & White/ブラック&ホワイト』 劇場用ポスター初公開!

二人の凄腕エージェントが、一人の女性を獲得するためにCIAの諜報テクニックを総動員!なんでもアリの史上最大の職権乱用バトルが繰り広げられる。『ターミネーター4』『チャーリーズ・エンジェル』を手がけた監督マックGが贈る、最高に刺激的で至極のアクション・ロマンス・エンタテイメント『Black & White/ブラック&ホワイト』。
4月20日(金)からの日本公開に先駆けて、劇場用ポスターが初公開された。<史上最大の“職権乱用”>のキャッチに、美女を囲む二人のCIAエージェント。彼らは、このたった一人の美女の心をつかむため、「重要任務」と偽りCIAの精鋭チームを招集!盗聴器、麻酔銃、無人偵察機など様々なハイテク兵器を駆使して、常識破りのミッションを展開する。スピード感・迫力にあふれる映像世界で巻き起こる前代未聞の三角関係から目が離せない!
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“スパイ対スパイ”のストーリー、つまり、超特殊なスキルを持った親友同士が、一人の女性をめぐって対決したらどうなるかというストーリーが、『Black & White/ブラック & ホワイト』の見どころの一つだ。監督のマックGは、「この話が実際に起こりうる可能性があるように見せたいと思ったんだ。スパイの世界がセクシーに見えるのは、そこでは生と死が隣り合わせだから。それに、タックとFDRが持っている“敏腕で優秀な”特徴を生かしたいと思った。もし、『007』のジェームズ・ボンドが、『ミッション:インポッシブル』のイーサン・ハントと出会ったら、お互いに相手に敬意をはらうだろうか?もちろん、敬意を抱くはず。だが、どちらかがもう一方に不本意ながらも従うことはあるだろうか?いや、それは絶対にない。お互いに相手の能力は認めているが、結局、自分の方が上だと思っているからね。」と熱いコメントを寄せている。
マックGは、リアリティさの追求、迫力の映像、そして誰もが共感をできるストーリーを練り上げ、映画史に残る世界最強の二人のスパイ、ジェームズ・ボンドとイーサン・ハントがもし対決したら?と、夢のBIGイベントを、本作で実現させたと言っても過言ではないだろう。
主演は、『ミッション:インポッシブル』のイーサン・ハントのような甘いルックスの持ち主でロマンチスト、計算高く、常に無鉄砲なミッションに挑む、FDR役に『スタートレック』『アンストッパブル』など話題作に次々と出演しているクリス・パイン。『007』のジェームズ・ボンドと同じイギリス出身で紳士的な優しい純情派、ボンドのようにスマートな戦術でターゲットを仕留める、タック役に『インセプション』で一躍映画界から注目を浴び『ダークナイト ライジング』を始めとし、話題作への出演が相次ぐトム・ハーディ。二人の間で揺れ動き、事件に巻き込まれていってしまうヒロイン、ローレンを演じるのは、『キューティ・ブロンド』でラブ・コメの女王と評されながら『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』で高い演技力を評価され、みごとアカデミー賞主演女優賞を獲得、名実ともにハリウッドを代表する女優のリース・ウィザースプーン。
<史上最大の“職権乱用”>のキャッチに、美女を囲む二人のCIAエージェント。二人の間で揺れ動く、ヒロイン、ローレン役のリース・ウィザースプーンは、「二人のホットでセクシーな男が自分をめぐって争うなんて、女性ならだれでも夢に見るようなシチュエーションよ!」とコメントを寄せている。
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『Black & White/ブラック&ホワイト』
2012年4月20日よりTOHOシネマズ日劇ほか全国にて
配給:20世紀フォックス映画
公式サイト:http://www.foxmovies.jp/blackwhite/
©2012 Twentieth Century Fox Film Corporation. All Rights Reserved.




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