佐津川愛美が感無量で涙!『忍道-SHINOBIDO-』舞台挨拶付き完成披露試写会実施!!
■実施日:1月17日(火)
■場所:ワーナー・マイカル・シネマズ板橋
■登壇者:佐津川愛美、ユキリョウイチ、菊地あやか(AKB48)、研ナオコ、長谷川初範、森岡利行監督

“EDO WONDERLAND 日光江戸村”が生誕25周年を記念し、映画製作を本格始動。メイドインジャパンの最たるところにある“忍者”を題材とし、忍の生き様をリアルに描き切った『忍道-SHINOBIDO-』。2月4日(土)からの全国公開に先駆けて、1月17日(火)に完成披露試写会が、ワーナー・マイカル・シネマズ板橋にて開催され、佐津川愛美、ユキリョウイチ、AKB48の菊地あやか、研ナオコ、長谷川初範、森岡利行監督が登壇し舞台挨拶を行った。新しい“忍”映画としてこだわり抜かれた特別な世界観を熱く語った。
------------------------------------------------------------
【登壇者コメント】
■佐津川:朝からソワソワしていました。是非楽しんでください。この作品は私にとってとても大きな1本です。監督と話して最後の殺陣は1カットで撮ることになりました。カメラマンさんと朝練して挑みました。この作品ができるということに縁を感じて。全てを懸けてやろうと思っていました。
■菊地:初めての時代劇でした。新しい菊地あやかを見ていただければと思います。立ち姿からカッコよくできるよう気を付けてみたり。本当に勉強になりました。
■研:この作品は世界中の人に楽しんでもらえる作品です。皆さんの殺陣が素晴らしいので是非殺陣に注目して下さい。
■ユキ:本日はスクリーンで見ていただけるので、感無量です。佐津川さんのアクションが作品の1つ背骨になっていると思う。今までにはない殺陣の映像にしたいと思ってそれを目標にしました。
■長谷川;:みんな一丸となって作りました。殺陣は初めてでしたので、じっくり見ていただけたらと思います。
■監督:「私も時代劇は初めてでした。昨年の3.11前の撮影でしたがその後は日光江戸村も大変だったとのことだったので、今日は作品を楽しんでいただけたらと思います。
最後のご挨拶で、主演の佐津川は感無量のあまりこみ上げる涙をこらえる場面も。また、劇場からサプライズの花束贈呈もあり、和やかな雰囲気の中、舞台挨拶は終了した。
------------------------------------------------------------
『忍道-SHINOBIDO-』
2012年2月4日より銀座シネパトスほか全国にて
配給:ジョリー・ロジャー
公式サイト:http://shinobido-movie.com/
©2011 EDO WONDERLAND Studio




コメント