『仮面ライダーTHE MOVIE 超・電王トリロジー EPISODE BLUE』初日舞台挨拶
■6月5日(土)
■横浜ブルク13
■:桜田通、遊佐浩二(ウラタロス声)、てらそままさき(キンタロス声)、三木眞一郎(ジーク声)、小野大輔(テディ声)、舞原賢三監督、着ぐるみ:モモタロス、ウラタロス、キンタロス、リュウタロス、ジーク、テディ

2週間ごとに3作品連続で劇場公開される映画『仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダーTHE MOVIE 超・電王トリロジー』。5月22日公開の第一弾「EPISODE RED ゼロのスタートウィンクル」に続き、6月5日に「EPISODE BLUE 派遣イマジンはNEWトラル」が公開され、キャスト、声優、監督による初日舞台挨拶が行われた。「
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■桜田:ずっと公開を楽しみにしていました!!頭の中が今、大変なことになっています。今回の映画では、テディのイケメンっぷり、幸太郎の不幸っぷり、そして初めての憑依に注目してください。また、僕も大泣きしてしまったので、皆さん化粧が崩れるのに注意してください!!
■遊佐:今までのTVシリーズ、映画で描かれていなかった所が描かれています。なんだろう、この二人(桜田、小野)は自分たちを褒めあうんですよ!!なんだか、それがくやしくて(笑)
■てらそま:この映画を観て素直に感動しました。胸が熱くなるんです。まるで、天丼(テディのあだ名)のエビのような味わい深い作品です。
■鈴村:リュウちゃんは今回、いっぱい憑依しでます!!ある意味、僕は3本の中で一番、電王らしい作品だなって思います。なんだか、TVシリーズを見返したくなるような作品です。
■小野:これまでは、どちらかというとテディはハブられキャラ。でも、今回は電王ファミリーに入れた気がします!!ただ、テディが派遣だったのにはビックリしました!!
■三木:特撮なのに、本当に感動します!!映画観て、天丼食べて、心もお腹も満ち足りて帰って下さい!!
■監督:豆知識を一つ!!今回の映画のタイトルは60文字。僕が調べたところ、これまでの映画の最長タイトルは58文字。なので、ギネスに申請・・・。と思ってたら、何と、この後に公開になるEPISODE YELLOWのほうが長いんです。
最後に主演の桜田、テディの声を担当する小野が大ヒット“其の二”と書かれた天丼(テディのあだ名)をパネルに貼り付け大ヒットを祝った。
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『仮面ライダーTHE MOVIE 超・電王トリロジー EPISODE BLUE 派遣イマジンはNEWトラル』
2010年6月5日より全国にて
配給:東映
公式HP:http://www.den-o-3.com/
©「超・電王トリロジー」製作委員会(C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映




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