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2010年3月 2日 (火)

日本映画初の新技術3D-DVD『戦慄迷宮3D』 全国100店舗でウワサの3D映像を無料体験!!

日本映画初の新技術3D-DVD『戦慄迷宮3D』 全国100店舗でウワサの3D映像を無料体験!!

日本映画初の新技術3D-DVD『戦慄迷宮3D』 全国100店舗でウワサの3D映像を無料体験!!


日本映画初の革新的3D映像技術を採用した3D-DVD『戦慄迷宮 3Dプレミアム・エディション』が3月3日(水)に発売される。

今回、その日本映画初の3D-DVD作品の発売を記念して、主要家電量販店やレコード店、なんと合計全国100店舗の店頭でウワサの3D映像無料体験ブースが出現。対象店舗に遊びにいくだけで、デジタル3D機器を買うことなく楽しめる画期的なDVDを無料で体験できる、期間限定のスペシャルイベントだ。

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『戦慄迷宮3D』は、『呪怨』の監督である清水崇が富士急ハイランドの世界最恐スリラーハウス「戦慄迷宮」内で実際に撮影した、日本初の実写3D長編ショック・スリラー。昨年開催された第66回ヴェネチア国際映画祭では、当映画祭初創設となる3D部門に、特別プレゼンテーターとして清水崇が招待された。そこで上映された本作のフッテージでは、その場の1500人が驚愕し、 上映終了前からスタンディングオベーションで会場が沸いたという逸話を持つ。

今回の店頭無料体験ブースで視聴できるのは、そのベネチア国際映画祭の為に編集された「特別ダイジェスト映像」。目の肥えた映画祭の観客たちを興奮の渦に巻き込んだ、伝説の映像が全国の店頭で甦る。

本商品が日本映画として初めて採用したのは、"トリオスコピクス方式"と呼ばれる新技術。米トリオスコピクス社が開発した、現在の一般家庭でそのまま視聴できる3D映像のなかでは世界的にも高水準を誇る、同社独自の映像技術。

『戦慄迷宮 3Dプレミアム・エディション』3D無料体験コーナーは、3月3日(水)よりタワーレコード、HMV、新星堂の対象店舗ほか、全国100店舗にて開催される。その臨場感はまるで「戦慄迷宮」が店頭に現れたかのよう!?モノは試し、この週末はお近くの開催店舗へ遊びに行ってみよう!!

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『戦慄迷宮 3Dプレミアム・エディション【初回限定生産】』
3月3日(水) DVD発売
\4,935(税込)
Disc1(2D本編+特典映像)
Disc2(3D本編)
<映像特典>

【Disc1】
■メイキング「サバイバル・オブ・ザ・ラビリンス」
■プロモーション・フィルム・クリップ集
(予告編、TVスポット、特殊予告A・B、国際版予告、ヴェネチア映画祭・正式上映ハイライト映像等)

【Disc2】
■3D版本編 ※DVD専用3Dメガネ2個封入

◆注意書き:
本DVD商品の3D本編はトリオスコピクス方式という3D方式と専用の特別3Dメガネ<2個封入>を採用しております。トリオスコピクス方式は通常のアナグリフ方式(赤青方式)のものよりブレがなく、優れた色と質感と目が疲れにくい3D映像を提供します。

※本3D方式は劇場版とは異なります。

■「戦慄迷宮 スタンダード・エディション」同時発売
\3,990(税込)/2D本編&特典映像収録

発売:アスミック 販売:角川映画
※デザイン及び仕様は変更になる場合がございます。

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