興行ランキング 2009年9月5日~9月6日
| Rank | Pre. | 作品名 |
| 1 | 1 | 『20世紀少年<最終章>ぼくらの』 |
| 2 | NEW | 『BALLAD 名もなき恋のうた』 |
| 3 | NEW | 『サブウェイ123 激突』 |
| 4 | 2 | 『ナイト ミュージアム2』 |
| 5 | 3 | 『ハリー・ポッターと謎のプリンス』 |
| 6 | 6 | 『HACHI 約束の犬』 |
| 7 | 7 | 『サマーウォーズ』 |
| 8 | 4 | 『劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー/侍戦隊シンケンジャー』 銀幕版天下分け目の戦 |
| 9 | 5 | 『劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール アルセウス 超克(ちょうこく)の時空へ』 |
| 10 | 8 | 『アマルフィ 女神の報酬』 |
| 『20世紀少年-最終章-ぼくらの旗』(東宝)が2週連続で首位を守り、早くも興収20億円を突破した。
新作は、草彅剛&新垣結衣主演『BALLAD 名もなき恋のうた』(東宝)が初登場2位を獲得。「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズの山崎貴監督が、大人も泣ける名作として話題となったアニメ映画「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦」を基に、最新のVFX技術で実写映画化。春日の国の廉姫とその家来である武将・井尻又兵衛との身分違いの恋を、タイムスリップしてきた少年・真一の成長と共に描きだす。全国331スクリーンで公開され初日2日間で動員176,719人、興収231,704,950円となり、興収20億円突破に向けて好スタートをきった。 続く3位は『サブウェイ123 激突』(ソニー)。1974年の傑作映画「サブウェイ・パニック」を「エネミー・オブ・アメリカ」「デジャヴ」のトニー・スコット監督がリメイク。大都市NYに張り巡らされた地下鉄を舞台に、ハイジャック犯と交渉役のスリリングな頭脳戦を描く。スコット監督とはこれが4度目のタッグとなるオスカー俳優デンゼル・ワシントンが、交渉役に指名され事件に巻き込まれていく地下鉄職員に扮し、ジョン・トラボルタが、抜群の頭脳をもった冷酷非情なハイジャック犯リーダーを演じる。 | ||




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