日時:6月29日(月)
場所:中央区立有馬小学校
出席者:チャンドラー・カンタベリー、安達祐実、リア・ディゾン、さくらまや

全米初登場No.1を獲得したニコラス・ケイジ主演、アレックス・プロヤス監督(『アイ,ロボット』)のディザスター・パニック超大作『ノウイング』。地球消滅という極限状況下での父子の絆が描かれた本作の公開に先駆け、ニコラス・ケイジの息子役を演じた天才子役、チャンドラー・カンタベリー(10歳)が来日。映画の内容にちなんで、29日(月)、14年後に開校150周年を迎える中央区立有馬小学校にて、『中央区立有馬小学校 タイムカプセル埋蔵記念式典』が開催され、全校生徒375人と共にチャンドラーも「未来へ」をテーマにした手紙を作成した。
この式典にはチャンドラーくんと同じく子役から大ブレイクし、今や3歳の女の子のお母さんである女優の安達祐実が「愛娘に宛てた手紙」を、さらに、4月に第1子の女の子を出産してから初の公の場での露出となるリア・ディゾンが「未来を画いたイラスト」を、そして、10歳の天才演歌歌手さくらまやが、未来の自分へのメッセージと有馬小学校の皆さんと一緒に熱唱した「翼をください」を録音し"音のメッセージ"をタイムカプセルに埋蔵した。また、『ノウイング』の主演を勤めたニコラス・ケイジからも未来へ向けた手紙が届き、一緒に埋蔵された。
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日時:2009年6月29日
会場:ザ・リッツ・カールトン東京
壇上者:ジャン・フランソワ・カミレッリ(プロデューサー)、宮崎あおい、マシュー・エバーハード監督

6月29日(月)ザ・リッツ・カールトン東京にて、故ウォルト・ディズニーの意志を受け継ぎ立ち上げられた、自然ドキュメンタリーの新レーベル《ディズニーネイチャー》の第一弾作品『ディズニーネイチャー/フラミンゴに隠された地球の秘密』の記者会見が行われた。
舞台には本作の製作・監督・撮影監督を務めたマシュー・エバーハードと、《ディズニーネイチャー》プロデューサーのジャン・フランソワ・カミレッリ、日本版ナレーションを務めた女優・宮﨑あおいが壇上。宮崎はフラミンゴをイメージしたピンク色の衣装で登場した。
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日時:2009年6月28日
場所:シネマート新宿
登壇者:やなせたかし先生、スザンヌ、マーガリン、キャサリン、新山千春、小春、アンパンマン、ばいきんまん

今年の夏も劇場版『それいけ!アンパンマン』がやってくる!30年目に向けた新たな一歩を踏み出すシリーズ21作目本編『それいけ!アンパンマン だだんだんとふたごの星』のゲスト声優にスザンヌファミリーが大抜擢!星空を守っているふたごの妖精“キララ”と“キラリ”。活発な女の子“キララ”にスザンヌ。物静かな女の子“キラリ”にマーガリン。また母親のキャサリンもアフレコに挑戦しました!同時上映ではママさんタレントとしても大活躍中の新山千春さん。愛娘 小春(こはる)ちゃんもお母さんと一緒に挑戦している。
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日時:2009年6月27日
場所:ビームスT原宿
登壇者:カンニング竹山

映画初主演のカンニング竹山と佐々木蔵之介、與真司郎(AAA)の異色の3人組が冴えないヒーローとなって活躍する『守護天使』。それぞれが演じる役柄は、この不況時代に頑張って生きているチョットおかしなヤツら。そんな3人組が、誰に頼まれるでもなく勝手に裏サイトの魔の手から、女の子(忽那汐里)を助けるために必死で奔走!!その姿は“小さな希望とチョットの勇気”を与えてくれる作品。公開を記念して、映画『守護天使』とBEAMS TがコラボをしてオリジナルTシャツを作成。全国のBEAMS Tにて販売が開始されている。その発売を記念して、竹山さんのビームスT原宿に来店した。
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日時:2009年6月27日
場所:新宿バルト9
登壇者:南 明奈(20)、鈴木裕樹(25)、みひろ(27)、三宅隆太監督 (『白い老女』登壇者)
加護亜依(21)、瀬戸康史(21)、中村ゆり(27)、安里麻里監督 (『黒い少女』登壇者)

6月27日(土)、新宿バルト9にて、映画 『呪怨 白い老女』、『呪怨 黒い少女』(2作同時上映)の出演者・監督登壇による初日舞台挨拶が行われた。
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ケータイ小説投稿サイトおりおん☆に掲載され、2008年に開催された「第1回おりおん☆小説大賞」では最多PV賞を受賞。書籍化発表時は1300万PVを記録し現在すでに4100万PVを突破している、今年最も注目されているケータイ小説『天使の恋』。そして同名実写映画である本作の主要キャストが発表され、それぞれコメントをよせた。
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“新たな「呪怨」伝説が始まる…”
出席者:中村ゆり

1999年に清水崇監督が手掛けたビデオ版『呪怨』。今までにない斬新な恐怖描写が評判となり、後に劇場版が2本製作され大ヒットを記録。更にその恐怖の連鎖はハリウッドへと渡り、『THE JUON/呪怨』としてリメイクされ、全米興行成績1位を獲得。清水崇監督は日本人初の快挙を成し遂げる。続く『呪怨 パンデミック』も公開され全米ナンバー1を記録した。
そして、多くの人々を恐怖のどん底に突き落とし続けた「呪怨」シリーズの誕生10周年を記念して、生みの親である清水崇監督とプロデューサーの一瀬隆重が、原点の恐怖に回帰した新たな「呪怨」-『呪怨 白い老女』、『呪怨 黒い少女』の2本を世に送り出して来た。今回は、『呪怨 黒い少女』に出演した中村ゆりにインタビューを敢行。初のホラー出演や、霊感のある役所についての話を中心に、『呪怨 黒い少女』の見所を語ってもらった。
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1956年、兄・慎太郎の芥川受賞作の映画化『太陽の季節』に脇役として出演。慶大を中退して日活に入社し、『狂った果実』で主演デビューし、またたくまに銀幕の大スターとなった石原裕次郎。歌手としても500曲以上を吹き込み、「銀座の恋の物語」「ブランデーグラス」などのヒット作を生み出し、正に昭和のヒーローでした。1987年7月17日、死去(享年52)、今年、23回忌を迎える。
7/11(土)よりシネマート六本木にて日活シネマクラシック第一弾とし、石原裕次郎出演作の上映が決定した。
上映作品、日程はこちら↓
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