興行ランキング 2009年5月23日~5月24日
| Rank | Pre. | 作品名 |
| 1 | 1 | 『天使と悪魔』 |
| 2 | 2 | 『余命1ヶ月の花嫁』 |
| 3 | 5 | 『60歳のラブレター』 |
| 4 | 4 | 『レッドクリフ PartII -未来への最終決戦-』 |
| 5 | 3 | 『名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)』 |
| 6 | NEW | 『BABY BABY BABY!ベイビィ ベイビィ ベイビィ!』 |
| 7 | NEW | 『消されたヘッドライン』 |
| 8 | NEW | 『重力ピエロ』 |
| 9 | 6 | 『GOEMON』 |
| 10 | 7 | 『劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦』 |
| 『天使と悪魔』(ソニー)が2週連続首位を獲得。5/24までの累計成績は動員118万8,531人、興収14億9,858万5,600円と引き続き好調で、25日までの公開11日間で動員120万人を突破。海外興行成績(北米を除く)でも約6,040万ドル(約57億円)を叩き出し2週連続№1となった。
2位『余命1ヶ月の花嫁』(東宝)は公開16日間で動員130万人、興収17億円を突破。 3位は先週5位で初登場した『60歳のラブレター』(松竹)が2ランクアップ。 5位『名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)』(東宝)は公開37日間で動員280万人、興収32億円を突破している。 7位は「消されたヘッドライン」(東宝東和配給)。2003年にイギリスのBBCテレビで放送された巨大権力と新聞社の闘いを描いた人気サスペンスドラマを、「ラスト・キング・オブ・スコットランド」のケヴィン・マクドナルド監督が映画化。出演はラッセル・クロウ、ベン・アフレック、レチェル・マクアダムス、ヘレン・ミレンら豪華キャストが集結する。 8位は『重力ピエロ』(アスミック・エース)。人気作家・伊坂幸太郎のベストセラー小説の映画化。連続放火事件をきっかけに家族に秘められた謎が明らかになっていく。物語の核となる兄弟役に加瀬亮と岡田将生が競演。監督は「Laundry ランドリー」の森淳一。映画の舞台となった宮城県では4/25から先行上映され好調に稼動。全国公開となった5/23からの初日2日間成績は動員42,916人、興収59,697,770円。宮城県内先行上映をあわせた成績は動員76,139人、興収99,458,270円となっている。 | ||









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