興行ランキング 2009年1月3日~1月4日
| Rank | Pre. | 作品名 |
| 1 | 1 | ウォーリー |
| 2 | 2 | 地球が静止する日 |
| 3 | 3 | K-20(TWENTY) 怪人二十面相・伝 |
| 4 | 5 | 劇場版 MAJOR(メジャー)友情の一球(ウィニングショット) |
| 5 | 7 | 252-生存者あり- |
| 6 | 4 | 赤い糸 |
| 7 | 6 | ワールド・オブ・ライズ |
| 8 | 14 | 私は貝になりたい |
| 9 | 8 | 映画!たまごっち うちゅーいちハッピーな物語!? |
| 10 | 10 | 劇場版BLEACH Fade to Black 君の名を呼ぶ |
| お正月興行を制したのは、700年間ひとりぼっちのロボットを描いたファンタジー『WALL・E/ウォーリー』(ディズニー)。限りなくひたむきでピュアなウォーリーの姿が子供から大人まで多くの人を夢中にし、お正月映画ナンバーワンヒットとなった。
3位の『K‐20 (TWENTY) 怪人二十面相・伝』(東宝)は、「大ヒット御礼SP」と題した特集がテレビ放映されるなど、依然宣伝露出も多く、公開16日間で早くも累計成績10億円を突破した。 8位の『私は貝になりたい』(東宝)は7週目にして前週比を大幅アップさせ、累計興収は20億円を突破。 順位も前週14位から再びトップ10にランクイン。 年末年始が9連休となり、前年よりも興行的に有利となったお正月のTOP10作品は、邦画が7作品、アニメ映画が4作品(圏外であるが『ティンカー・ベル』(ディズニー)が11位)という正月興行らしい結果となった。 尚、このランキングは動員をもとにしているが、興収順でみると、4位と5位、7位と8位が入れ替わり、惜しくも圏外となった『レッドクリフ PartⅠ』(東宝東和/エイベックス)が10位となっている。 | ||




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