堀北真希が洋画の吹替に挑戦!『ナットのスペースアドベンチャー3D』

デザイン・開発・制作のすべてを3Dで行った、史上初の長編アニメ映画 『ナットのスペースアドベンチャー3D』。
2009年3月28日(土)より全国の3D劇場での公開が決定!各劇場で3Dメガネが配布され、観客は飛び出す映像を楽しめる。
2008 年1 月にベルギーで初公開。その後アメリカ、フランス、韓国など全世界16 カ国以上で公開され、各国で大ヒットを続けている本作品が遂に、日本に上陸を果たす。
主人公ナットの吹替には、CX系・月9ドラマ「イノセント・ラヴ」やNHK大河ドラマ「篤姫」などで活躍中の女優・堀北真希。
声優としても映画『ドラえもんのび太と緑の巨人伝』や人気ゲームソフト「レイトン教授と最後の時間旅行」などでその実力は既に折り紙付き。
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『ナットのスペースアドベンチャー3D』
(2008 年/ベルギー/85 分/3D デジタル/5.1ch)
監督:ベン・スタッセン
配給:ティ・ジョイ/さらい
(c)nWave Pictures
2009 年3月28日(土)より新宿バルト9ほか全国公開
<物語>
1969 年、あのアポロに乗って、こっそり月に行ったハエがいた!?
いつも冒険を夢見る小さなハエ「ナット」はある日、月へ向けてロケットが発射されることを知る。
人類未到達の地、月。月面着陸という歴史的快挙を「アポロ11 号」のクルーといっしょに果たせたら・・・
知恵と勇気があれば、きっと夢はかなう!ナットは仲間を連れてロケットへもぐりこむ―。









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