『ダークナイト』全米歴代オープニング新記録樹立!
“公開初日3日間の興行収入=1億5534万ドル!!全米歴代新記録4冠達成のロケットスタート!”

バットマン伝説の起源と、ゴッサムシティーの悪を滅ぼすダークナイトの誕生を描くアクション超大作『バットマン ビギンズ』の続編『ダークナイト』が、7月18日(金)より全米最多の4366館で公開され、初日3日間の興行収入が1億5534万ドルに達し、『スパイダーマン3』が記録した1億5111万ドルを超え、全米歴代初日3日間の新記録樹立となるロケットスタートを切った。
8月9日(土)の日本公開に先駆け、本作スタッフ・キャストが映画PRのため来日し、7月28日(月)に東京国際フォーラムAで行うジャパンプレミアと、29日(火)に都内で行う記者会見に出席することが決まっており、自信作を日本でPRする。
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『ダークナイト』全米公開初日3日間興行収入歴代新記録樹立
★全米公開:7月18日(金) ★劇場数:4366館 ★公開初日3日間興行収入:1億5534万ドル
日本円:約165億円 (1ドル106円で換算)
※2007年5月4日(金)公開『スパイダーマン3』の初日3日間興行収入1億5111万ドル(161億円)を抜き、全米歴代新記録を樹立。
全米歴代公開初日3日間の興行収入記録トップ5
1位:『ダークナイト』1億5534万ドル(4366館)-2008年7月18日
2位:『スパイダーマン3』1億5111万ドル(4252館)-2007年5月4日
3位:『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』1億3563万ドル(4133館)-2006年7月7日
4位:『シュレック3』1億2162万ドル(4122館)-2007年5月18日
5位:『スパイダーマン』1億1148万ドル(3615館)-2002年5月3日
※BOXOFFICE MOJO調べ
この他、
全米歴代公開劇場館数No.1=4366館
全米歴代ミッドナイトプレビュー興行収入No.1=1850万ドル
全米歴代公開初日興行収入No.1=6640万ドル
の新記録も達成し、4冠を達成。
※シリーズ最高傑作『ダークナイト』全米大ヒットの要因
『ダークナイト』の大ヒット要因として、長期間をかけた周到なバイラルマーケティングを通じて高い作品性を浸透させた一方で、公開間際に批評家から作品を絶賛する高評価が続出したこと。そこにヒース・レジャー演じるジョーカーの話題性が加わり、今回の記録的なオープニングになった。
前作『バットマン ビギンズ』から3年。全世界待望の続編となる『ダークナイト』では、再び混乱に陥ったゴッサムシティーを舞台に、バットマンの宿敵ジョーカーが登場する。前作のエンディングでジョーカーの登場を匂わせていただけに待望の登場で、バットマンとの壮絶な戦いを繰り広げるジョーカー役は、『ブロークバック・マウンテン』で2005年第78回アカデミー賞主演男優賞候補になった名優ヒース・レジャーに決定。ヒース・レジャーは、新生ジョーカー役に抜擢された時点で全米の話題を独占していたが、撮影終了後の今年1月22日にニューヨークの自宅で28歳の若さで急死。これからの活躍に期待がかかる中、惜しくも本作が全編を通して撮影・出演した最後の作品となった。
そのヒース・レジャーが演じるジョーカーの壮絶な演技がさらなる話題を呼び、早くもアカデミー賞助演男優賞の声が挙がり始めていることや、2時間32分にも及ぶストーリー展開にシリーズ最高傑作の呼び声が挙がっていることも大ヒットの要因になった。また、スーパーヒーロー映画では異例となる観客の48%が女性で占め、幅広い層に受け入れられたことも大ヒットに繋がり、『ダークナイト』現象が巻き起こっている。
また、8月9日(土)の日本公開に先駆け、本作で実業家ブルース・ウェインとバットマンを演じたクリスチャン・ベールを始めとするスタッフ・キャストが映画PRのため来日し、7月28日(月)に東京国際フォーラムAで行うジャパンプレミアと、29日(火)に都内で行う記者会見に出席することが決まっている。全米歴代新記録作品を引っ提げ、自信作を日本でPRする。
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『ダークナイト』
配給会社: ワーナー・ブラザース映画
公開日: 2008年8月9日 (土)
劇場情報: 丸の内プラゼールほか全国にて
公式HP: http://wwws.warnerbros.co.jp/thedarkknight/
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