『REC/レック』木下優樹菜トークショー付女子高生限定廃屋試写会
“ユッキーナ絶叫!!この怖さ、はんぱねぇ!!”
日時:6月4日
場所:笹塚Aスタジオ
登壇者:木下優樹菜

本国スペインで150万人動員の大ヒットを記録し、ハリウッドでのリメイクが決定したリアルパニックムービー『REC/レック』。この映画の公開を記念して、女子高生に絶大な人気を誇る木下優樹菜さんのトークショー付き女子高生限定廃屋試写会が行われた。手持ちカメラでの撮影が臨場感を煽るという作品のテイストから、木下優樹菜も手持ちカメラで廃屋内を実況しつつ登場。一風変わったイベントとなった。
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『REC/レック』の感想は?
■木下優樹菜:「本当にヤバかった。見ながら「ありえなーい!」って叫びました。帰ってからもヤバくてお風呂が本当に怖かったです。あとあと、じんじんきた。あ、じわじわです!」
恐怖体験について
■木下「いろいろ体験したことがあります。駐車場で友達と話していて、誰かに見られていると思って見渡したら、駐車場にとまっている何台もの車の下から、沢山の顔が見ていたことがありました。小学生の頃からいろいろ見えるようになったので、今はもう慣れました」
木下さんの言葉で映画の見所を語ると
■木下「本当にカップルの方とか、女の子が心配です。なんでかというと、普通のお化けの怖さじゃないんですよ。発狂したくなります。リアル感がすごくてそこに自分がいるという感覚が怖いです。でも、目が離せない。どんなに怖くても観てしまう。”目が離せない”という言葉の意味をこの映画で知ると思います」
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『REC/レック』
配給: ブロードメディア・スタジオ
公開: 2008年6月14日 (土)
劇場情報: 池袋シネマサンシャインほか全国にて
公式HP: http://www.recmovie.jp/
©2007 CASTELAO PRODUCUTIONS,S.A.
■あらすじ
バルセロナ郊外。ローカルテレビ局の若い女性レポーター、アンヘラはカメラマンと共に消防隊の同行取材をしていた。深夜、老婆の叫び声を聞いたという隣室の住人から通報を受けて現場アパートに急行すると、そこはこの世の地獄だった…。









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