興行ランキング 2008年2月23日~2月24日
| Rank | Pre. | 作品名 |
| 1 | 1 | L change the World |
| 2 | 2 | チーム・バチスタの栄光 |
| 3 | 5 | 陰日向に咲く |
| 4 | 4 | 母べえ |
| 5 | 3 | エリザベス:ゴールデン・エイジ |
| 6 | NEW | マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋 |
| 7 | 5 | アース |
| 8 | 6 | アメリカン・ギャングスター |
| 9 | 7 | スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 |
| 10 | 9 | リアル鬼ごっこ |
| トップ10圏内作品に変化はなく、3週連続で『デスノート』のスピンオフ作品「L change the WorLd」(ワーナー)が首位を獲得。23、24日には主演の松山ケンイチらが、大ヒット御礼として全国縦断舞台挨拶行った。
同じく3週目となる竹内結子×阿部寛の「チーム・バチスタの栄光」(東宝)も2位をキープし、興収10億円を突破。 5週目の「陰日向に咲く」(東宝)は、先週5位から2ランクアップの3位。累計興収は16億円を越えた。 4位は先週と変わらず山田洋次監督×吉永小百合主演「母べえ」(松竹)。 ケイト・ブランシェット主演「エリザベス:ゴールデン・エイジ」(東宝東和)は先週初登場3位から2ランクダウンの5位。 7週目となる「アース」(GAGA)も7位を保守と依然堅調。 10位「リアル鬼ごっこ」(ファントム・フィルム)はトップ10入りしている他作品に比べスクリーン数が圧倒的に少ないなか、3週連続でランクインと大健闘している。 新作は「いつか眠りにつく前に」(ショウゲート)が11位に登場。スーザン・マイノットの全米ベストセラー小説を豪華女優陣の共演で贈る感動作。叶えられなかった様々な出来事を人生の最後に思い出す母親と、そんな彼女を見つめることで自分の人生をも見つめなおす娘たちの姿を描く。若き日のヒロインをクレア・デインズ。また2大アカデミー賞女優のヴァネッサ・レッドグレイヴとメリル・ストリープが、それぞれの実娘と共演を果たしているのも話題となっている。<興行通信社調べ> | ||




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