タイカ・ワイティティ(Taika Waititi)

2022年2月14日 (月)

タイカ・ワイティティ、『トイ・ストーリー』スピンオフ作にキャスト入り

タイカ・ワイティティタイカ・ワイティティが、「トイ・ストーリー」シリーズのスピンオフ作『ライトイヤー』で声優を担う。 「マイティ・ソー」シリーズや『ジョジョ・ラビット』などの監督としてだけでなく、俳優としても活躍するワイティティが、クリス・エヴァンスがタイトルロールを演じるバズ・ライトイヤーの誕生秘話を描いた同新作にキャスト入りを果たしたかたちだ。ワイティティのほか、『スクリーム・クイーンズ』のキキ・パーマーをはじめ、デール・ソウルズ、ウゾ・アドゥバ、エフレン・ラミレス、ジェームズ・ブローリン、イザイア・ウィットロック・Jrらのキャスト入りが明らかになっている。

2021年12月27日 (月)

タイカ・ワイティティ、リタ・オラへプロポーズ間近!?

タイカ・ワイティティ,リタ・オラタイカ・ワイティティ(46)が、リタ・オラ(31)にプロポーズをするのも時間の問題だという。今年に入ってから交際を始めたリタとワイティティ監督だが、リタの友人はワイティティがプロポーズする日も近いと考えているそうだ。付き合い始めてから離れた日はほとんどないという2人はお互いに「ぞっこん」だそうで、リタはワイティティのことを「運命の人」と呼んでいるという。恋愛にのめりこむタイプと自ら認めているリタだが、落ち着きがあり、名声との付き合い方も理解しているタイカとは大人の関係になっているそうで、周囲は2人が2022年に結婚する可能性もあるとみているようだ。

2019年6月27日 (木)

『マイティ・ソー バトルロイヤル』のタイカ・ワイティティ、リメイク版『フラッシュ・ゴードン』の監督へ?

タイカ・ワイティティタイカ・ワイティティがリメイク版『フラッシュ・ゴードン』の脚本と監督を兼任するようだ。『マイティ・ソーバトルロイヤル』で知られるワイティティは、フォックスとディズニーが手掛けるこのアニメ作品のオファーを受けていると見られているが、具体的な役目についてはまだ決定していないとされている。2015年には「キングスマン」シリーズなどで知られるマシュー・ヴォーンが監督に決定していたものの、「スター・ウォーズ」や「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」など宇宙を舞台にしたライバルシリーズが数多くあることを理由に、2017年に降板していた。一方でワイティティは先日、ペットだった猿バブルスの視点でマイケル・ジャクソンの生涯を描く伝記映画『バブルス』を、最新作『ジョジョ・ラビット』などのスケジュールの都合により降板していたところだ。




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