スティーヴ・マーティン(Steven Martin)

2014年6月19日 (木)

スティーヴ・マーティン、『花嫁のパパ』第3弾の噂を否定

スティーヴ・マーティンスティーヴ・マーティンが、『花嫁のパパ』第3作目の主演を務めるという報道を否定した。1991年の『花嫁のパパ』と1995年の続編『花嫁のパパ2』でビジネスマンのジョージ・バンクス役を演じたスティーヴだが、脚本どころか連絡も受けていないとツイートし、妻のニーナ役を演じたダイアン・キートンと共にシリーズ第3弾で続投する方向でアプローチを受けているという噂を一蹴した。先日の報道によれば第3弾は、前作までキーラン・カルキンが演じた息子マッティが米海軍の息子と結婚すると打ち明けられ愕然ととするという内容になると言われており、オリジナル作で監督と共同脚本を担当したチャールズ・シャイアもこの新作に向けて契約を交わしたと言われている。

2013年2月15日 (金)

スティーヴ・マーティン、昨年12月に67歳にして初めて父親になっていたことが判明!

スティーヴ・マーティンスティーヴ・マーティンが、67歳にして初めて父親になっていたことが分かった。スティーヴの妻で41歳のアン・ストリングフィールドさんが昨年12月に第1子を出産しており、夫妻はこれまでそのニュースをひた隠しにしていたものの、つい先日ロサンゼルスの自宅近くで赤ちゃんを溺愛している姿を目撃されたようだ。2人はこれまで子どもを作るために相当な努力していたとか。スティーヴとアンは3年間の交際を経て2007年7月にスティーヴの自宅で結婚式を挙げている。ネブラスカ州選出のボブ・ケリー前上院議員が司会を務めた挙式では、参加したトム・ハンクスやダイアン・キートンなどのゲストたちは当初はただパーティーに招待されただけだと思っていたようで、スティーヴとアンが結婚するなどとは夢にも思っていなかったという。

2009年11月13日 (金)

スティーヴ・マーティンとアレック・ボールドウィンが、アカデミー賞の司会に決定!

第82回のアカデミー賞授賞式の司会を、スティーヴ・マーティンとアレック・ボールドウィンが務めることが明らかになった。昨年はヒュー・ジャックマンを起用し、視聴率アップに成功したため、今年も続投が望まれていた。しかし、ジャックマンが今年の司会を断ったため、ベン・スティラーとロバート・ダウニー・Jr.にオファーがあったようだが、成立しなかった。なお同賞は、3月7日にコダック・シアターで開催される予定。




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