シェイリーン・ウッドリー(Shailene Diann Woodley)

2020年5月12日 (火)

シェイリーン・ウッドリー、『スター・ウォーズ』への出演熱望

シェイリーン・ウッドリーシェイリーン・ウッドリーが「スター・ウォーズ」シリーズへの出演願望を明かしている。シェイリーンは同シリーズに主演したいものの、エキストラでも十分満足だという。
『コナン・アット・ホーム』に登場したシェイリーンはこう語っている。「幼稚園の頃、自分の名前で呼ばれるのを拒否していた。レイアって呼んでもらっていた。もし今後『スター・ウォーズ』に主演するチャンスがあれば、私はノーと言わない。エキストラでもとても凄いことだと思う」
ちなみに「スター・ウォーズ」シリーズの最新作で、タイカ・ワイティティがメガホンを取ると最近発表されている。
公開日は未定なものの、劇場公開を予定しているこの新作では、監督と脚本を担当するワイティティのほか、クリスティ・ウィルソン=ケアンズが共同脚本に名を連ねている。
一方でシェイリーンは以前、女優業を自身のキャリアではなく、情熱だと考えていると明かしていた。

2019年11月19日 (火)

シェイリーン・ウッドリー、新作で実在の麻薬捜査官役に

シェイリーン・ウッドリーシェイリーン・ウッドリーが新作『Girl Named Sue』で主演を務める。シェイリーンはアメリカにおける薬物の危険が及んだ子供に関する政策の過程において重要な役割を果たした麻薬取締局 (DEA)の実在の捜査官、スー・ウェバー・ブラウンを演じることになる。この作品では『ビッグ・リトル・ライズ』も手掛けたプロデューサーのジャン=マルク・ヴァレ、ネイサン・ロスとシェイリーンが再タッグを組むことになるようだ。監督にはフェルナンド・コインブラが決定しており、リサ・コールとマーク・モンローの夫婦コンビが脚本、フィオナ・ドラッケンミラーが製作総指揮を担う。ウェバー・ブラウンは薬物の危険に晒された子供たちに対する法律を変えるため命の危険を冒した人物であり、その提案プロトロコルは数多くの子どもを救ってきた。シェイリーン自体もプライベートでは活動家として知られており、最近では環境保護団体のグリーンピースが毎年行っている、企業や政府の被害が多いとされるサルガッソ海の調査に同行していた。

2018年6月 7日 (木)

メリル・ストリープら『ビッグ・リトル・ライズ』の豪華キャストがボウリング

メリル・ストリープ、リース・ウィザースプーン、ニコール・キッドマン、シェイリーン・ウッドリー(c)Instagaramメリル・ストリープが『ビッグ・リトル・ライズ』のキャスト陣とボウリングを楽しんだようだ。リース・ウィザースプーンは同人気ドラマの撮影の合間にメリルとニコール・キッドマン、シェイリーン・ウッドリーら共演者と共にボウリングで息抜きしている姿をインスタグラムに投稿した。ゾーイ・クラヴィッツもその場にいたようで、シェイリーンが投稿した写真にはウサギの耳を付けた姿でプールテーブルの横に立ち、ビールを飲んでいる姿で写っている。『ビッグ・リトル・ライズ』のキャスト陣は明らかにプライベートでも仲が良いようで、先日にはシェイリーンとリースが、ローラ・ダーンとゾーイと共にシェイリーンの新作映画『アドリフト』を見に行った時の写真をそれぞれのアカウントに投稿していた。メリルはニコール演じるセレステ・ライトの姑メアリー・ルイーズ・ライト役で新シーズンからキャストに加わっており、すでに登場シーンの撮影も始まっている。




最新映画ナビ関連ブログ

カテゴリ