スカーレット・ヨハンソン(Scarlett Johansson)

2017年11月 1日 (水)

スカーレット・ヨハンソン、新作ヒューマンサスペンスの出演に向けて交渉中

スカーレット・ヨハンソンスカーレット・ヨハンソン(32)が新作ヒューマンサスペンス『Reflective Light』への出演に向けての交渉を行ったようだ。スカーレットは、日光を浴びるとアレルギーを起こしてしまう難病を持つ十代の男の子の母親役として、グレゴリー・クリュードソン監督による同作へ出演するかどうかが注目されている。同作では母親が息子の健康に献身するあまり、ほかの家族と疎遠になっていく様子が描かれる。母親は自身の健康を害しながらも息子のために夜型の生活を送るようになるが、近所に住む女の子が行方不明となったことをきっかけにこれまで保たれていたバランスが崩れ始める。来年4月27日に日本公開予定の『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』など、最近ではアクションやコメディ作品への出演が続いているスカーレットだが、もし今回のオファーを受けた場合には大きな変化となると見られている。

2017年10月25日 (水)

スカーレット・ヨハンソン、プエルトリコ支援のための慈善読書会を開催予定

スカーレット・ヨハンソンスカーレット・ヨハンソン(32)がハリケーンの被害を受けたプエルトリコ支援のため、スターを集めた慈善読書会を計画している。スカーレットは今回チャリティーのため、ロバート・ダウニー・Jr、クリス・エヴァンス、マーク・ラファロなど「アベンジャーズ」シリーズでの共演者に声をかけたようだ。ソーントン・ワイルダー著の戯曲『わが町』を読む会はケニー・レオン監修のもと来月6日に予定されており、プエルトリコのための慈善団体Hurricane Maria Community Relief and Recovery Fundに寄付されるという。読書会に出演するメンバー全員はまだ発表されていないが、他にもスカーレットの友人たちが参加するものと見られている。アトランタのフォックス・シアターで開催される読書会のチケットは、89ドル(約1万円)からVIP パッケージの1000ドル(約11万円)までの価格帯で23日(月)から発売されている。

2017年7月 6日 (木)

スカーレット・ヨハンソン、コリン・ヨーストとのロマンスも終わってはいなかった!?

スカーレット・ヨハンソンスカーレット・ヨハンソン(32)とコリン・ヨーストのロマンスが再燃しているようだ。5月に「サタデー・ナイト・ライブ」で知られるコリンとのキス現場を目撃されていたスカーレットだが、最近になって弁護士のケヴィン・ヨーンと手をつないで外出する姿を目撃されていたことでその熱は冷めたと思われていた。しかし、コリンとの関係は終わっていたわけではなかったようで、先週にニューヨークでまたコリンとデートしている様子を目撃されている。2人はイースト・ハンプトンにあるレストラン2人掛けのソファーに座り、とてもリラックスした雰囲気だったそうだ。

2017年6月28日 (水)

スカーレット・ヨハンソン、新恋人とは長年惹かれ合っていた?

スカーレット・ヨハンソンスカーレット・ヨハンソン(32)は新恋人と囁かれるケビン・ヨーンと自然に恋愛関係になったようだ。2年前に破局した夫ロマン・ドリアックと離婚調停中のスカーレットは、エンターテイメント界を専門とする弁護士のケビンと現在交際中と言われているが、2人にはこれまでも惹かれ合うものがあったようだ。スカーレットはケビンの弟でシンガーソングライターのピートとは2009年に『ブレイク・アップ』というアルバムを発表しており、もう1人の弟リックは自身のマネージャーであるなど、ヨーン家とは親交が深い。ケビンとも長年の知り合いで、常に惹かれ合っていたようだ。しかしその一方で先日には俳優のコリン・ヨーストとの親しげな関係も話題になっていた。

2017年6月24日 (土)

スカーレット・ヨハンソン、またもや新たな恋人登場!?

スカーレット・ヨハンソンスカーレット・ヨハンソン(32)が、自身の弁護士とロマンチックなディナーを楽しんでいるところが目撃された。スカーレットはニューヨークにあるレストランで、自身のマネージャーの兄でもある弁護士ケビン・ヨーンと一緒に夕食をとっていたが、ビジネスミーティング以上の雰囲気だったようだ。2人はキスこそしていなかったものの、手をつないだり、触れあったりしていたという。元夫ロマン・ドリアックとの間に2歳の娘ローズちゃんを持つスカーレットは、最近「サタデー・ナイト・ライブ」に出演しているコメディアン、コリン・ヨーストと夕食を楽しんでいるところを目撃されたばかりだ。先月には、ニューヨークのロックフェラー・センターにあるアイスリンクで開かれた「サタデー・ナイト・ライブ」の打ち上げの席でスカーレットとコリンがキスしている姿が目撃されていた。

2017年6月18日 (日)

スカーレット・ヨハンソン、新恋人と真剣交際に発展?

スカーレット・ヨハンソンスカーレット・ヨハンソンがニューヨークでコメディアンのコリン・ヨーストと仲睦まじくしている姿が目撃されたようだ。「サタデー・ナイト・ライブ」に出演するコリンとスカーレットは10日(土)、マンハッタンにあるレストランで夕食を楽しんでいたようで、その様子は恋愛関係に発展しているように見えたという。昨年フランス人ジャーナリストの夫ロマン・ドリアックと破局したスカーレットは先月5月にもコリンとの熱愛が噂されていたばかりだ。先月ニューヨークのロックフェラー・センターにあるアイスリンクで開かれた「サタデー・ナイト・ライブ」の打ち上げの席で2人がキスしている姿が目撃されていた。

2017年5月24日 (水)

スカーレット・ヨハンソンに新ロマンス!?

スカーレット・ヨハンソンスカーレット・ヨハンソン(32)が先週末に開かれた「サタデー・ナイト・ライブ』」の打ち上げの席で、俳優のコリン・ヨーストとキスをしている姿が目撃されたようだ。20日(土)に放送された同番組のドウェイン・ジョンソンがホストを務めたシーズン最終回でイヴァンカ・トランプ役を演じたスカーレットは、ニューヨークのロックフェラー・センターにあるアイスリンクで開かれたその日の打ち上げで、コリンと良いムードになっていたようだ。2番目の夫であるフランス人ジャーナリスト、ロマン・ドリアックとの離婚調停中のスカーレットだが、コリンとのロマンスを隠そうともしていなかったそうで、2人はとても気が合っている様子だったと言われている。

2017年3月 9日 (木)

スカーレット・ヨハンソン、離婚届を提出

スカーレット・ヨハンソンスカーレット・ヨハンソン(32)が、裁判所に離婚を申請したようだ。ロマン・ドリアックとの2年間の結婚生活の末、スカーレットは修復不可能な関係に陥ったとして3月7日(火)ニューヨークの裁判所に離婚届けを提出したと報じられている。スカーレットはロマンとの娘ローズちゃん(3)の第1親権を求めている一方で、ロマンはローズちゃんと共にアメリカを去って母国フランスへと戻る事を望んでいるといい、スカーレットの移動が多いことを理由に挙げているようだ。2014年に極秘結婚したスカーレットとロマンだが、昨年夏に破局していた事を今年の1月に発表していた。スカーレットとロマンは破局した際に娘の共同親権を持ち、隔週でローズちゃんと過ごすことに合意していたというが、スカーレットが仕事で世界を飛び回っているため、実行することが難しくなっていると言われている。

2016年10月31日 (月)

スカーレット・ヨハンソン、パリにポップコーン店をオープン

スカーレット・ヨハンソン女優スカーレット・ヨハンソンが、パリのマレ地区にポップコーン店「ヤミー・ポップ」をオープンさせている。スカーレットと夫でフランス人ジャーナリストのロマン・ドリアックによる新事業となり、スカーレットは自身の大好きなアメリカのスナックをお気に入りのヨーロッパの都市に上陸させるのがここ数年の夢だったと語っており、一番大好きなパリとニューヨークの友好の象徴になることを願っているとコメントしている。ポップコーンのお味はシーソルト、オリーブ・オイル、リアル・バーモント・チェダーチーズ、ストロベリー&クリーム、チョコレート・カバード・ストロベリーズ、トラッフル・パルメザン、セージなどから選べるそうだ。スカーレット夫妻はグランド・オープニングを計画中であり、詳細は後ほど発表されるという。そんな女優業から新しい食の分野へと進出したスカーレットは、女性は失敗を恐れることなくリスクを負い始めるべきだと以前話していた。

2016年7月 7日 (木)

スカーレット・ヨハンソン、最も興収を上げた俳優番付結果に失望

スカーレット・ヨハンソンスカーレット・ヨハンソンは、最も興行収入を上げた俳優トップ10に自分しか女性がランクインしなかったことしに失意を表した。ボックス・オフィス・モジョによって出されたその番付では、『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』などのヒット作に出演しているスカーレットが、アメリカ国内で33億ドル(約3400億円)の興行収入を生み出したとして10位にランク入りし、最も興収をあげる女優に輝いた。これを受け、スカーレットは自身がトップ10入りしたことは喜ばしいものの、上位10人の中にほかに女性が1人もいないことにがっかりしていると口にした。今回の番付のトップには計41作品から48億7000万ドル(約5010億円)の収益をあげているハリソン・フォードが輝き、2位には68作品で46億4000万ドル(約4470億円)のサミュエル・L・ジャクソンが続いている。女優では計34作品で30億3000万ドル(約3120億円)の収益を上げたキャメロン・ディアスが19位でスカーレットを追っているが、男性陣が圧倒的にランキングを独占する結果となっていた。




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