ライアン・レイノルズ、ブレイク・ライブリーとデート
ライアン・レイノルズがブレイク・ライブリーに会うため、10月8日、ニューヨーク内の「ゴシップガール」撮影現場へ訪れた。映画『グリーン・ランタン』で共演した2人は、ブレイクがレオナルド・ディカプリオと破局してから急接近したようだが、お試し程度の軽い付き合いだと言われている。ボストンで週末を一緒に過ごしたブレイクとライアンは、ボストンのレザー地区にある寿司レストランで食事を楽しんでおり、さらにボストンのサウス駅でキスをしていたとも言われている。ライアンは昨年12月にスカーレット・ヨハンソンと離婚して以来、シャーリーズ・セロンやサンドラ・ブロックとの関係が噂されていた。
サンドラ・ブロックとライアン・レイノルズが極秘結婚を計画していると報じられている。スカーレット・ヨハンソンと2010年12月に離婚したライアンは、先日、サンドラと一緒に休暇を過ごしたよう。その時に、ライアンはサンドラの1歳8ヶ月になる息子ルイスと仲良くなったこともあり、結婚について話し合いをしたようだ。ライアンは心構えが既に出来ており、結婚はサンドラ次第だそうで、一方のサンドラも、息子がライアンと仲良くしている姿を見て、結婚の意志を固めたものと言われている。そんな2人の交際について、スカーレットは快く受け止めているそうだ。
ライアン・レイノルズが、シャーリーズ・セロンと密かに交際していると報じられている。昨年12月にスカーレット・ヨハンソンとの離婚を表明したライアン。シャーリーズとの関係は数ヶ月前から続いており、2人は慎重かつ極秘に交際しているという。2人が一緒にいる姿は、現在のところ写真には撮られていないが、先月ライアンのバイクがシャーリーズの自宅前に午前中ずっと駐車されており、午後3時頃ライアンが家を出た数分後に、シャーリーズも追って出てくる姿が目撃されている。その一方で、ライアンはつい先日、スカーレットと夕食を共にしているところがロサンゼルスで目撃されたばかりだ。
ライアン・レイノルズが、フェイスブックを通じて、パーキンソン病への関心を高める活動を開始した。父親をパーキンソン病で亡くしているレイノルズは、「マイケル・J・フォックス パーキンソン病リサーチ財団」の役員を務めており、“パーキンソン病啓発月間キャンペーン”の一環として、フェイスブックを通じて10万ドル(約82万円)を募ろうとしている。このキャンペーンでは同団体のフェイスブックページで、“いいね!”のクリックが10万人に達するごとに、レイノルズが10万ドルをを寄付するという仕組みになっているそうだ。フォックスは、「パーキンソン病の治療の早期発見を目指す僕らの活動を世界中に広げるための、ライアンの寛大で創造性溢れるサポートには感謝しきれないよ」とコメントしている。


