ピアース・ブロスナン((Pierce Brosnan)

2017年4月 7日 (金)

ピアース・ブロスナン、『デッドプール』第2弾出演を否定

ピアース・ブロスナンピアース・ブロスナン(63)が『デッドプール』第2弾出演の噂を一掃した。先日、『デッドプール』の主演を務めるライアン・レイノルズが『ウルヴァリン』のヒュー・ジャックマン、元ジェームズ・ボンド役を務めたピアース、そして自身の3人が一緒に写った写真をインスタグラムに投稿したことからピアースがケーブル役を演じるのではないかと噂されていた。しかしピアースは同作品への出演の話はまだ来ていないものの、今後出演以来が来る可能性もあるかも知れないと話している。第2弾にウェイド・ウィルソンの友人であり時に敵となるケーブルが登場すると発表されて以来、ピアースが同役を演じるとファンの間で噂されてきたが、現在のところその役を誰が演じるのかはまだ決まっていないようだ。

2017年1月19日 (木)

ピアース・ブロスナン、『デッドプール』続編出演!?

ヒュー・ジャックマン、ピアース・ブロスナン、ライアン・レイノルズピアース・ブロスナンが『デッドプール』続編にケーブル役で出演する可能性を、主演のライアン・レイノルズが示唆している。ライアンは『ウルヴァリン』のヒュー・ジャックマン、元ジェームズ・ボンド役を務めたピアース、そして自身の3人が一緒に写った写真をインスタグラムに投稿し、「見ざる、聞かざる、言わざる」のポーズをとったその3人の写真に「ウルヴィー。ボンド。ウェイド」とキャプションを添えている。デッドプールことウェイド・ウィルソンの、時に友人であり、時に敵でもあるケーブルが『デッドプール』第2弾に登場することは以前発表されていたが、その演者については明かされておらず、現在その役をピアースが務めるのではないかと噂が飛び交っている。以前、同作品のプロデューサー陣がウルヴァリンやサイロック、コロッサスなどコミックシリーズ『Xフォース』に登場するミュータントたちをデッドプールとともに登場させたいと考えていると報じられていたが、ウルヴァリンを長きに渡って演じてきたヒューは今年6月に日本公開予定の『ローガン』を最後に同役からは引退するとしている。 (c)Instagram

2016年8月 1日 (月)

ピアース・ブロスナン、新作アクション映画『Final Score』出演決定!

ピアース・ブロスナン「007」シリーズのジェームス・ボンド役を演じていたことでも知られるピアース・ブロスナンが、新作アクション映画『Final Score』に出演することになった。スコット・マンが監督を務める本作は、身代金を求める武装集団がサッカースタジアムを占拠する中、元兵士が自身の戦友の娘を含む3万5000人にも及ぶ人質を助け出そうとするストーリーだ。撮影はロンドンオリンピックスタジアムに本拠地を移したばかりのサッカークラブチームのウェストハム・ユナイテッドFCが100年もの間使用してきたスタジアム「アップトン・パーク」で来月8月から行われる予定だ。本作には、WWEプロレスラーで俳優のデビッド・バウティスタをはじめ、アレクサンドラ・ディヌ、ジュリアン・チュンの出演も決まっている。

2015年8月 7日 (金)

ピアース・ブロスナン、ナイフ所持で空港足止め!

ピアース・ブロスナンピアース・ブロスナンが、狩猟用ナイフを所持していたことから、飛行機搭乗前に空港警備に止められるハプニングが起きた。8月2日、バーモント州バーリントン国際空港から飛行機に搭乗するためセキュリティーゲートを通過しようとしたところ、手荷物から10インチ(約25センチ)のナイフが見つかり、ピアースは米国運輸保安局(TSA)から質問を受けることになったという。TSAのルールでは、角がない、あるいはプラスチックのバターナイフ以外の刃物類の手荷物持ち込みは禁止されており、先のとがったものや野球用のバット、水中銃、弓矢などは受託手荷物として預ける規則になっている。

2010年3月 3日 (水)

ロバート・パティンソンが、ピアース・ブロスナンから受けたアドバイスとは?

ティーンエイジャーの憧れの存在であるロバート・パティンソンが、新作『Remember Me』で共演している007シリーズの元ボンド役ピアース・ブロスナンから、ファンの対応についてのアドバイスを受けたことが明らかになった。かつてブロスナンは、ボンド役になった途端に、どこに行っても熱狂的なファンに取り囲まれるという状態に陥った経験の持ち主。彼のアドバイスによれば、ファンからは逃げないで、自分から自己紹介をすることが大事だそうだ。

2009年3月16日 (月)

ピアース・ブロスナンが、6億円のハイテク新居

現在カリフォルニアのマリブに新築の家を建設中のピアース・ブロスナンが、セキュリティを完璧なものにするために約6億円を投じるていることが明らかになった。地下にはジムも設置、ホームシアターを完備した家には、内外から音が漏れないような防音を完備するとともに、センサーのライトなどハイテクを駆使。また外にいても家の中をコントロールできるようなシステムも導入する予定で、ジェームズ・ボンドの世界さながらのドリーム・ハウスを目指しているようだ。

Photo:AFLO




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