マッケナ・グレイス(Mckenna Grace)

2019年4月16日 (火)

『アナベル 死霊博物館』、撮影現場は祟られている?

マッケナ・グレイス『アナベル 死霊博物館』の撮影現場で不可解なことが起きていたそうだ。同作でパトリック・ウィルソンとヴェラ・ファーミガ演じるエドとロレイン・ウォーレン夫妻の娘で、2人のベビーシッターと共にアナベル人形の標的となる役どころのマッケナ・グレイスによると、撮影現場で鼻血が止まらないことがあったという。マッケナによると、ある日、撮影現場に来てセットの家を見学し、リハーサルをしていたら、突然鼻血が流れ始めたが、すぐに外に出てティッシュを取りに行ったところ鼻血は止まったという。それを受け、現場のお祓いをしてもらったそうで、その後は全て順調だそうだ。

2019年4月15日 (月)

『アナベル 死霊博物館』、前作よりもコメディ調?

マッケナ・グレイス『アナベル 死霊博物館』は前作よりもコメディ要素が増えるようだ。「アナベル」シリーズの過去2作や『死霊館のシスター』の脚本を手掛け、本作で監督デビューを飾るゲイリー・ドーベルマンだが、コミックリリーフな場面を挿入するなど笑いの要素が散りばめられていることを示唆している。ドーベルマンが脚本も担当する同作には、エドとロレイン・ウォーレン夫妻を演じるパトリック・ウィルソンとヴェラ・ファーミガが再出演するほか、2人のベビーシッターと共に今回アナベル人形の標的になる夫妻の娘ジュディ役をマッケナ・グレイスが演じる。そんなドーベルマンは以前、同新作はウォーレン家でアナベル人形と一緒に一晩を過ごしたマディソン・アイズマン演じるメアリー・エレンとケイティ・サリフ演じるダニエラという2人のベビーシッターを中心に物語が展開されると話していた。

2019年4月 4日 (木)

『キャプテン・マーベル』のマッケナ・グレイス、リバイバル版『ゴーストバスターズ』に出演へ

マッケナ・グレイス『キャプテン・マーベル』のマッケナ・グレイスがリバイバル版『ゴーストバスターズ』のキャスト陣に加わる。マッケナは、ジェイソン・ライトマンがメガホンを取る同作に出演するものの、配役についてはまだ明らかになっていない。ジェイソンの父アイヴァンが監督を務めたオリジナル版2作に続く第3作は、来年7月10日にプレミア上映を予定している。1984年と1989年にそれぞれ公開された過去2作には、ピーター・ヴェンクマン博士役のビル・マーレイをはじめ、レイモンド・スタンツ博士役のダン・エイクロイド、ウィンストン・ゼドモア役のアーニー・ハドソン、そして2014年2月に惜しくも帰らぬ人となったハロルド・ライミスら豪華出演陣が名を連ねていた。




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