リンジー・ローハン(Lindsay Lohan)

2012年1月19日 (木)

ミーガン・フォックス、エリザベス・テイラー役をめぐってL・ローハンと真っ向勝負!?

ミーガン・フォックスミーガン・フォックスが、故エリザベス・テイラーを演じる可能性があるという。米ライフタイムが手掛けるテレビ映画「Liz and Dick」におけるその役柄をめぐり、ミーガンとリンジー・ローハンが争いを繰り広げていると、同作の製作総指揮を務めるラリー・トンプソンが明かした。最近トラブル続きのリンジーは特にこの役柄を欲しているそうで、命じられている社会奉仕活動を早く完了させたがっているという。エリザベス役を演じる女優との契約は、早ければ来週にも交わされるものと見られており、3月末に仮釈放期間が終了するリンジーは、春からカナダで開始される同作の撮影に間に合うものと考えられている。

2012年1月12日 (木)

リンジー・ローハンがエリザベス・テイラー役に?

リンジー・ローハンリンジー・ローハンが、新作テレビ映画でエリザベス・テイラーを演じる話し合いにあるという。リンジーは、米テレビ局ライフタイムが手掛ける、エリザベスと俳優リチャード・バートンとのロマンスに焦点を当てた新作テレビ映画『Elizabeth & Richard: A Love Story』で、エリザベス役で出演することを検討中だという。同作はラリー・トンプソンがプロデュースを手掛けることになっており、クリストファー・マンガーが脚本を執筆中だ。生涯7人の男性との結婚歴があるエリザベスは、バートンを最愛の相手だと考えていたが、1976年に離婚をしたことでその関係に終止符を打った。もしこの計画が実行されれば、リンジーにとって2010年の映画『マチェーテ』以来の出演作となる。

2011年12月14日 (水)

リンジー・ローハン、1万ドルの現金が盗まれる

リンジー・ローハンリンジー・ローハンの鞄から、現金1万ドル(約78万円)が盗まれた。リンジーはハワイでの休暇中に、現金、パスポート、飛行機のチケット、保護観察の書類が入った5千ドル(約39万円)相当のシャネルの鞄を盗まれたという。鍵を掛けた白のジープに一式を放置していたというリンジーは、その書類がなければ12月14日にロサンゼルスで行なわれる保護観察処分についての審理に参加できなくなり、1年間の服役を科される可能性があった。警察が出動要請を受け、リンジーの参加していたパーティ会場で捜索を行なった際には何も見つからなかったものの、翌朝にリンジーの付き人の1人が不審な人物を発見。その人物は最初は否定していたものの、その後現金以外の全てが入ったシャネルのバッグを持って現れたそうだ。

2011年10月27日 (木)

リンジー・ローハン、プレイボーイ誌でヌードに

リンジー・ローハンリンジー・ローハンが、プレイボーイ誌でヌードを披露することになった。先週、11月2日に保護観察の審理が行なわれるまでの週16時間、死体安置所の掃除を言い渡されたリンジーだが、約100万ドル(約7600万円)でヌードになることになったと報じられている。リンジーはヌードになるにあたり、プレイボーイの社長ヒュー・ヘフナーから最初に提示された金額75万ドル(約5700万円)でのオファーを断り、100万ドル近い金額を要求したという。この撮影は、現在リンジーが科されている安置所での仕事のスケジュールに合わせて行われるものと見られている。リンジーは以前にも、マリリン・モンローが死亡する6週間前に写真家のバート・スターン撮影した「ラスト・シッティング」と呼ばれる写真を再現するためヌードになっている。

2011年10月18日 (火)

リンジー・ローハン、社会奉仕プログラムから追放される

リンジー・ローハンリンジー・ローハンが、社会奉仕のプログラムから追放された。リンジーは、1月に2500ドル(約19万円)のネックレスを万引きし、有罪になったことから、Los Angeles Downtown Women's Centreで380時間の社会奉仕活動をする判決を言い渡されていた。しかし、これまでに予定していた日に9回欠席し、姿を見せたとしても4時間働かなければいけないところを1時間で帰ってしまうなど、あまりに勤務態度が悪かったため、まだ60時間しか働いていないにも関わらず、同施設から解雇を言い渡されたという。最近ではモデル活動や、ニューヨークのファッションウィークに現れたりと、明らかに活動の優先順位を誤っているリンジー。裁判官からはリンジーが社会奉仕を行わなかった場合、言い訳は一切受け入れないと言われていただけに、今後も新たなトラブルが発生すると見られている。

2011年7月19日 (火)

リンジー・ローハン、『ブラック・スワン』のキャスティングに不満

リンジー・ローハンリンジー・ローハンは、『ブラック・スワン』の主役を自分が演じるべきだったと思っているようだ。同作で「白鳥の湖」の舞台に向けて準備を進める中で精神が破壊されていく主役のニナを演じ、本年度のアカデミー賞主演女優賞を受賞するに至ったナタリー・ポートマンへその役柄が渡ったことに対し、リンジーは不満を抱いているという。リンジーは19歳までバレエを習っていたにも関わらず、『ブラック・スワン』に選出されなかった事実に怒りを感じていのだとか。6月29日に、35日間の自宅禁固から開放されたばかりのリンジーは、雑誌のインタビューに向けた写真撮影を断ったり、遅刻により開始が遅れたことで、同雑誌社に10万ドル(約790万円)の損害を与えた上、同社が支払うことになっていたそのホテルの一室から立ち退くことを拒んで困らせたりと相変わらず騒ぎを起こしているようだ。

2011年6月23日 (木)

リンジー・ローハン、自宅でCM撮影

リンジー・ローハンリンジー・ローハンが、自宅拘禁中にコマーシャル撮影を行った。ネックレスを盗んだ罪で、6月29日までの35日間を自宅に留まるよう命令されているリンジーだが、非公開の契約を結んだ後、インターネットのオークションサイトBeezid.comの広告撮影を行った。ゴシップサイトTMZによると、同社の代表は2万5000ドル(約200万円)のギャラでリンジーに出演オファーをかけたことを認めており、最初はギャラが安すぎるとしてリンジーから断られたものの、同サイトで使える1万ドル(約80万円)分の商品券を上乗せしたことで交渉が成立したのだそう。リンジーは、ロサンゼルスの高級ブティックからネックレスを盗んだ罪で起訴され、執行猶予違反の罪で自宅拘禁中であるが、友人を招いてパーティーを開いたり、プールで泳いだりと、拘禁生活をエンジョイしているようだ。

2011年5月24日 (火)

リンジー・ローハン、接近禁止命令を獲得

リンジー・ローハンリンジー・ローハンにストーカー行為をはたらいていた男に対して、接近禁止命令が出された。男デヴィッド・ココーダンは、リンジーと交際中であるという妄想に捕われているようで、理不尽な感情をあらわにした電話やメールを100回以上してきたり、プレゼントや2人がデートしているかのように見せかけた雑誌の記事を持って自宅を訪れたりと、2年間に渡ってリンジーに嫌がらせをしてきたと見られている。リンジーが提出した接近禁止命令要望書には「接近禁止命令以外、ココーダン氏及び関連する人々を私から引き離すのに十分な法律施行のメカニズムがないのではと恐れています」と書かれているそう。リンジーは先日、ストーカー被害にあっていることを男の画像付きでツイートし、恐怖感を表していた。

2011年5月10日 (火)

リンジー・ローハン、ジョン・トラボルタからの紹介でサイエントロジー入信か?

リンジー・ローハンジョン・トラボルタが、『Gotti: Three Generations』で共演する予定のリンジー・ローハンをサイエントロジーに勧誘しているようだ。同教団の信者であるトラボルタは、トラブル続きのリンジーに、仕事と私生活を軌道に乗せるため入信するべきだと提案したという。様々な問題からリンジーを起用することを躊躇していた同作のプロデューサー陣に対し、トラボルタは「自分が面倒を見る」と宣言して納得させたとか。裁判所からの命令による社会奉仕活動が始まるリンジーだが、サイエントロジー教会で行われる、信者になるための研修コースに出席することを約束したと言われている。

2011年4月12日 (火)

リンジー・ローハン、新作映画でマフィアのボスの娘役へ

リンジー・ローハンリンジー・ローハンが、新作映画『Gotti: Three Generations』でマフィアのボスの娘役を演じるようだ。ニューヨークのマフィアの大物ボス、ジョン・ゴッティの人生を描く新作映画で、リンジーがヴィクトリア・ゴッティ役を演じる話し合いが進んでいる。ジョン・トラボルタが主演を務める本作は、本物のゴッティの息子であるジョン・ゴッティ・Jrが脚本を手がけ、ゴッティ家から多くの人物が撮影に関わることになるという。リンジーはこの他にも、チャールズ・マンソンを題材にした『Eyes of a Dreamer』で、マンソンの信奉者により殺害された女優シャロン・テート役のオファーがきている。

2011年2月 4日 (金)

リンジー・ローハン、窃盗罪で訴えられる

リンジー・ローハンリンジー・ローハンが、宝石類の窃盗の罪に問われている。警察側は2月1日、リンジーが行方不明になっていた高級ネックレスを身に着けているところを写真に撮られたことを受け、ロサンゼルス空港裁判所に対し、ヴェニスビーチにあるリンジーの自宅の家宅捜査令状を要請した。裁判所からの命令による3ヶ月のリハビリ治療を1月初頭に終了したばかりのリンジーは、2007年に起こした飲酒運転に関連する罪で現在も執行猶予期間中の身。さらに入所していたリハビリ施設内で、職員に暴力を振るったとする罪でも訴えられており、これに関して刑事責任を問われる可能性もある。今回、もしその宝石が5000ドル(約40万円)以上の価値があった場合、重罪を課されることになるが、現在のところ、空港裁判所が令状を出したかについては分かっていない。

2010年12月24日 (金)

リンジー・ローハンが、リハビリ施設で暴行容疑

来年の1月3日でリハビリ施設から退院予定だったリンジー・ローハンが、入所中の施設ベティ・フォード・センター内のスタッフに暴行をはたらいた容疑で、警察から取調べを受けていることがわかった。リンジーの父親によると、美容院からの帰りが10分遅れたためにスタッフから怒られ、腕をつかまれたリンジーがそれを振り払っただけだとしている。被害者は起訴を望んでいるようだが、リバーサイド郡の保安官代理は今もまだ捜査中であるとしている。

2010年11月26日 (金)

リンジー・ローハンが、『Inferno』をクビにされる

刑務所やリハビリ施設の入退を繰り返しているリンジー・ローハンが、伝説のポルノ女優リンダ・ラブレースの伝記映画『Inferno』の主役をクビになったことが明らかになった。マシュー・ワイルダー監督は、これまで一貫してリンダを演じられるのはリンジーしかいないとし、現在入所している薬物依存リハビリ施設ベティ・フォード・センターを出る来年1月までリンジーの帰りを気長に待っていると語っていた。しかし、保険や諸問題がクリアにできないためローハンの起用を断念したという。なお、代役には『ウォッチメン』で二代目シルク・スペクターを演じたマリン・アッカーマンに決定した。

2010年11月25日 (木)

リンジー・ローハンが、リハビリ施設を設立?

刑務所戻りは免れたものの、2度の薬物検査陽性で執行猶予違反となり、再びリハビリ施設のお世話になっているリンジー・ローハンが、依存症患者を対象にしたリハビリ施設を設立する計画を立てていることがわかった。リンジーの母親ディーナが米テレビ番組「The Today Show」で明らかにしたもので、リンジーは、5回もお世話になったリハビリ施設に感謝し、自分と同じような依存症に苦しんでいる子供たちを救うために、リハビリ施設開設を家族で真剣に話し合っているそうだ。

2010年10月 4日 (月)

リンジー・ローハンが、テイラー・スウィフトにロマコメの主役の座を奪われる

ロマンティック・コメディ『One Night With You』に主演する予定だったリンジー・ローハンが、人気歌手のテイラー・スウィフトに主役の座を奪われたことがわかった。以前にもスタジオ側がテイラーのエージェントに同作の主役の話を持ち込んでいたが、その時はテイラーがツアーの真っ最中だったため、主役はリンジーの手中に残されたままだった。しかしスタジオ側も、5度目のリハビリ施設入りとなったり、更生の目処が立たないリンジーを待つことはできないと判断したようで、再度テイラーに話を持ち込み、話がまとまった。

2010年10月 1日 (金)

14時間のスピード出所のリンジー・ローハンが、リハビリ施設に逆戻り

裁判所命令による薬物検査の結果コカイン陽性反応が確認され、刑務所に逆戻りしたばかりのリンジー・ローハンが、30万ドルの保釈金を支払ってわずか14時間で出所。しかし、今度は事態を深刻に受け止めたのか、自らリハビリ施設に入院した。今回裁判官は、次回の審理までの29日間を刑務所の中で過ごすよう言い渡し保釈金を設定しなかったが、リンジーの弁護士が人身保護法違反で申し立てをしたため釈放された。次に召集される10月22日までは、リハビリ施設で中毒治療をする予定だそうだが、一方では厳しい判決を逃れるために自ら入院したのではないかと言われている。

2010年9月24日 (金)

リンジー・ローハンが刑務所戻り? 9月24日に出廷命令

90日間の実刑判決を受けながらたったの13日間の服役を経てリハビリ施設入りし、その後リハビリ施設からもあっという間に出所してきたリンジー・ローハンが、保釈中に裁判所から命じられている薬物テストでコカインに陽性反応を示したため、米裁判所が逮捕状を発行し、9月24日に出廷するよう命じられた。今回ローハンは、ツイッターで薬物使用を認め、裁判所に出廷することや再収監される覚悟があることを表明。以前とは違い、薬物依存は簡単には直らないため、法の力を借りてどうにかこの状態から脱出しようとする意思も感じられるコメントを残している。その後、レストランで飲酒しているところも目撃されており、今後の行方が注目される。

2010年8月27日 (金)

リンジー・ローハンが、22日間でリハビリ施設から出所

2007年の飲酒運転に伴う保護観察規定に違反した罪に問われ、治療のために90日間のリハビリ施設入所を言い渡されたリンジー・ローハンが、わずか23日目で施設から出所していたことがわかった。リンジーは8月2日からUCLAメディカルセンターで治療を受けていたが、医師たちが30日以上の治療は必要ないと判断し、早期退院をすすめたそう。今後は通院しての治療になる。なお、7月20日から90日間の刑務所入りを言い渡された際には、刑期を大幅に縮小され、わずか13日間で出所している。

2010年8月 5日 (木)

リンジー・ローハンが、わずか14日間で出所!

90日間の刑務所入りを命じられていたリンジー・ローハンが、わずか14日間でセンチュリー・リージョナル拘置施設を出所し、リハビリ施設に入所した。このようなスピード出所になった理由は明らかになっていないが、同施設では、以前にも、180日間の入所を命じられたミシェル・ロドリゲスが18日間で出所したケースがあり、セレブの甘い体質が浮き彫りに。当初からリンジーも、長い期間の入所は想定していなかったようだ。

2010年7月22日 (木)

リンジー・ローハンが、ついに刑務所へ

90日間の禁固刑判決を受けたリンジー・ローハンが、裁判所の通達に従い、7月20日に刑務所入りした。実刑判決を言い渡された際、リンジーは裁判所で号泣。当時の女性弁護士が辞めてしまったため、凄腕弁護士を雇って上訴し、入所までの期間を延ばしリハビリ施設に入る作戦をとると思われていた。しかし、結局新しい弁護士も急遽辞退し、最終的に刑務所に入った。

2010年7月16日 (金)

リンジー・ローハンが、新たな弁護士を迎え上訴の意向

執行猶予違反で90日間の実刑判決を受け、7月20日から収監命令が出ているリンジー・ローハンが、上訴の準備をしているそうだ。カリフォルニア州の法律では、上訴をすれば判決は覆らないものの、裁判官は被告を保釈するしかないため、上訴審までの半年から1年の間刑務所入りを逃れることができることになっている。残念ながらその間は、刑期終了後に義務付けるられているリハビリ施設に入る可能性が高い。既に9月全米公開のロバート・ロドリゲス監督作『Machete』の予告編、タイトルクレジットからはリンジーの名前が抹消されてしまったが、ポルノ女優を演じる『Inferno』のプロデューサーは、リンジーの出所まで製作を待つと宣言しており、少なくても出所後に1本は仕事が約束されている。

2010年7月 9日 (金)

リンジー・ローハンに、90日の禁固刑判決が下る

カリフォルニア州ビバリーヒルズ上級裁判所がリンジー・ローハンに対して、禁固90日の判決と薬物乱用者のための治療プログラムを受けるように言い渡した。リンジーはこれまでにも、飲酒運転、コカイン所持などさまざまな容疑に問われていた。2007年の飲酒運転で有罪判決を受けたにも関わらず、保護観察規定に違反し、指示された禁酒教育プログラムを何度も欠席するなどまじめに取り組まなかったため、今回の判決にいたったようだ。リンジーは裁判所で、刑務所行きの判決取り消しを求めて大泣きしたが受け入れられなかった。

2010年6月 1日 (火)

リンジー・ローハンが、アルコール検知器具の着用で映画の撮影が頓挫?

10万ドルの保釈金でなんとか酒気帯び運転による逮捕を間逃れ、カンヌ映画祭からとんぼ返りして裁判所に出廷したリンジー・ローハンが、裁判所から、足首に遠隔地からアルコール摂取を監視できる器具「SCRAM」を装着することを義務付けられた。また週1回の薬物検査を受けることや禁酒教育プログラムに参加するように言い渡されたという。これに対してリンジーの弁護士は、リンジーがポルノ女優に扮する新作『Lovelace』の主演が決まり、これから始まる撮影に支障をきたすことを理由に、アルコール監視器具の装着に代わる別の方法を依頼。しかし、これまでの不真面目な態度がたたってか、要求は受け入れられなかったそうだ。

2010年5月10日 (月)

リンジー・ローハンが、ポルノ女優役で女優復帰

私生活が荒れ放題で女優生命が危ぶまれているリンジー・ローハンが、実在のポルノスターのリンダ・ラヴレースの伝記映画『Inferno』で、リンダ役を演じることが明らかになった。この程、友人である写真家タイラー・シールドが撮った、リンジーが黒い下着にストッキングにガーターといういでたちで、ピストルを口につっこんだり、血まみれになったりしている写真が公開されたばかりだが、プロデューサーのクリス・ハンレイが、正式に明らかにした。

2009年6月30日 (火)

リンジー・ローハンに、宝石盗難疑惑?

何かとお騒がせが続いているリンジー・ローハンに、今度は宝石盗難疑惑が持ちあがっていることが明らかになった。紛失したのは、リンジーが英エル誌の撮影で使用したもので、クリスチャン・ディオールから貸し出された約4000万円相当のネックレスとイヤリング。エル誌側は、リンジーがやったとは思っていないとしながらも、撮影後にスタジオから盗まれた可能性が高いため、既に昨年毛皮の盗難疑惑で訴えられているリンジーも、今回の取調べを受けることになりそうだ。

2009年2月24日 (火)

別れそうなカップル5組は?

ゴシップ誌などの関係者の間では、常に破局しそうなカップルの話で持ちきりのようだが、この度、バレンタインデイを境に、別れ話が持ち上がりそうな5組のカップルが発表された。それによると、リアーナとクリス・ブラウン、リンジー・ローハンとサム・ロンソン、人気沸騰中のジョイナス・ブラザーズのメンバーの1人と噂になっているサイリー・マイラス。そして、復活愛で話題になっているジョン・メイヤーとジェニファー・アニストンも、2度目の破局を迎えるという意見が多いよう。また意外にも、第2子を出産したばかりのジェニファー・ガーナーとベン・アフレックも、仮面夫婦を演じるのを終わりにするのではないかと考えられているようだ。

2008年5月26日 (月)

リンジー・ローハンが、毛皮窃盗で訴えられる!!

毎度お騒がせのリンジー・ローハンが、今度はミンクの毛皮のコートを盗んだ罪で訴えられたことが明らかになった。訴えを起こしたのはコロンビア大学に通う22歳のマリア・マーコビア。1月26日にマンハッタンのクラブで行なわれたパーティーでリンジーの隣に座っていた女性で、そこで1万1千ドル(約110万円)するミンクの毛皮のコートを紛失したそうだ。その後タブロイド誌“OK!”にそのコートを着ているリンジーが写っているのを見つけたマリアは、すぐにリンジーの広報担当者に電話をかけて返却を要求。その結果、2月14日にタバコ臭くなったコートが返却されたため、訴訟に持ち込んだようだ。

(C)Michael Tran/FilmMagic

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