キャサリン・ハイグル(Katherine Heigl)

2017年1月18日 (水)

キャサリン・ハイグル、先月に実子を出産していた!

キャサリン・ハイグルキャサリン・ハイグルが先月、第3子を出産していたことが分かった。キャサリンと夫ジョッシュ・ケリーとの間に先月20日、息子ジョシュア・ビショップ・ケリー・Jr君が誕生していたと報じられた。夫妻の間にはネイリーちゃん(8)とアデレードちゃん(4)という養子に迎えた娘がすでに2人いるが、キャサリンにとっては今回が初の出産となる。キャサリンは妊娠中であることを昨年6月に発表しており、5人家族になるのが待ちきれないと語っていた。妊娠中期、後期に渡って経過を報告していたキャサリンは、ヨガを通じて健康を保っていると明かしていた。

2013年12月13日 (金)

アダム・サンドラー、フォーブス誌の「ハリウッドで最もギャラを貰いすぎの俳優」で1位に

アダム・サンドラー アダム・サンドラーが、フォーブス誌による「ハリウッドで最もギャラを貰いすぎの俳優」で1位に選ばれてしまった。最新作『俺のムスコ』『ジャックとジル』に駄作のレッテルを貼られてしまったアダムは、出演作の興行成績は振るわないことが露呈しているにも関わらず、そのギャラは未だに高いことが指摘されてしまった。同誌によると、アダムが主演する作品群では、アダムに1ドル(約100円)のギャラが支払われる毎に平均3.40ドル(約350円)しか作品の収入が出ない計算だという。そんなアダムに続いては、僅差でキャサリン・ハイグルが2位に入っている。『キラーズ』『ワン・フォー・ザ・マネー』などの映画作品がコケてしまい、CIAをテーマにしたNBC局の新シリーズなどに出演し何とかテレビ界に復帰しようと必死なキャサリンであるが、1ドルのギャラに対して平均3.50ドル(約360円)の売り上げとなっている。キャサリンは、昨年の同ランキングでも2位になっていた。

2008年12月12日 (金)

『ウォンテッド』続編出演のA・ジョリー、パワフル番付で1位に!

毎年恒例で、映画業界誌ハリウッド・レポーター誌がハリウッドの女性たちをランク付けする“パワー100ウーマン”が発表され,女優部門では、公私共に絶好調だったアンジェリーナ・ジョリーが圧倒的な強さで1位の座を獲得した。大ヒット作『ウォンテッド』で1500万ドルを手にしたアンジェリーナは、続編は2000万ドルで契約を交わしている。そして2位は、ジュリア・ロバーツの『Duplicity』の1500万ドル、3位は昨年の1位からランクダウンしたリース・ウィザースプーンが、現在全米で大ヒット中の『Four Christmases』で1400万ドルを手にしている。ちなみに以下、キャメロン・ディアス、キャサリン・ハイグル、ケイト・ハドソン、アン・ハサウェイジェニファー・アニストンらが続いている。

2008年10月28日 (火)

キャサリン・ハイグル、韓国から養子を迎え入れる

キャサリン・ハイグルが、韓国から養子を迎え入れる準備をしていることが明らかになった。ハイグルは、昨年12月にジョシュ・ケリーと結婚したばかりだが、かねてから養子縁組への意欲を語っており、今のところは自分で出産する予定はないようだ。なお、手続きから実際に契約が成立するのには数年かかることから、実際に母親になるのはしばらく後になるという。ちなみに養子を韓国人にしたのは、実姉のメグが、30年前に韓国から養子縁組をしているからだそうだ。




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