ジョナサン・リース=マイヤーズ(Jonathan Rhys-Meyers)

2016年12月14日 (水)

ジョナサン・リース=マイヤーズ、第1子誕生へ

ジョナサン・リース=マイヤーズに第1子が誕生することがわかった。米ドラマ「ドラキュラ」のジョナサンとパートナーのマラ・レーンの間にクリスマス休暇中にも第1子が誕生すると見られているが、2人は明確な出産予定日については明かしていない。12月12日(月)、マラは自身のインスタグラムにサンタクロースの衣装を着た男性の隣に立っている写真を投稿し、大きく膨らんだおなかを披露している。さらに妊娠6か月のときにジョナサンと共に撮った写真を投稿したマラは、ジョナサンに対し「お母さんになる機会を与えてくれてありがとう」と心温まるメッセージを添えている。マラとジョナサンは2013年に入り交際をスタートさせ、2014年には婚約が報じられていたが、双方ともにそのことについて公に認めたことはなかった。しかしその後ジョナサンがゴールドの結婚指輪をつけている姿が目撃されたことから今年9月に結婚したのではないかと言われていた。

2013年5月23日 (木)

ジョナサン・リース=マイヤーズ、『スター・ウォーズ エピソードVII』に出演!?

ジョナサン・リース=マイヤーズジョナサン・リース=マイヤーズが、『スター・ウォーズ エピソードVII』(エピソード7)に出演する可能性が出てきた。トム・クルーズ主演作『M:i:III』でJ・J・エイブラムス監督とはタッグを組んだ経験があるジョナサンだが、エイブラムスはエピソード7にジョナサンを起用したがっているようだ。『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』に続くストーリーとなる本作についてはまだ詳細は明かされていないものの、マーク・ハミル、キャリー・フィッシャー、ハリソン・フォードらオリジナルキャストが復帰するものと考えられている。『THE TUDORS~背徳の王冠~』などに出演し個性派俳優として知られているジョナサンには、今後も「シャドウハンター 骨の街」の映画化作品や、ドラキュラを題材にしたテレビシリーズでのタイトルロールなどクセのある作品への出演が続いている。

2012年8月10日 (金)

ジョナサン・リース=マイヤーズ、『シャドウハンター 骨の街』の映画化作品に出演!?

ジョナサン・リース=マイヤーズジョナサン・リース=マイヤーズが、全米で大ブームを巻き起こしたカサンドラ・クレアの小説「シャドウハンター 骨の街」映画化作品への出演交渉中だ。『ベスト・キッド』を手掛けたハラルド・ズワルトがメガホンを取り、今月中にトロントでクランクイン予定。本作ではリリー・コリンズが、世界を守るために古代から悪魔との死闘を続けるシャドウハンターと呼ばれる半天使の秘密組織メンバーの子孫である主役を演じることになっており、出演契約を結べばジョナサンは、世界平和のためにはどんな犠牲も厭わない狂気を帯びたシャドウハンターの1人であるヴァレンタイン・モーゲンスタイン役を演じるとか。そんなジョナサンは、米NBC局によるTVドラマ「Dracula」にも出演予定だ。

2011年7月 4日 (月)

ジョナサン・リース=マイヤーズ、自殺未遂か

ジョナサン・リース=マイヤーズジョナサン・リース=マイヤーズが、6月28日、自殺未遂の疑いで病院に搬送された。飲酒問題で5回もリハビリ施設入りしたことのあるジョナサンは、30分以上に渡る救急隊員からの治療を拒否したため、隊員が警察に通報する始末となり、最終的に救急車で北ロンドンのメイダ ヴェール近くの病院へ搬送された。なんらかの錠剤を過剰摂取したと推測されており、近くに住む人々はジョナサンが病院に運び込まれるところを目撃しているほか、警察側もその件で出動したことを認めている。翌日には退院したものの、自殺であったかについての質問に対してジョナサンはノー・コメントを貫き通している。

2011年5月 6日 (金)

ジョナサン・リース=マイヤーズ、4度目のリハビリ入り

ジョナサン・リース=マイヤーズジョナサン・リース=マイヤーズが4度目のリハビリ入りをしていた。アルコール依存症のため、過去に3度リハビリ施設に入所しているジョナサンは、先月、ロンドンのハーレイ・ストリート近くにあるカピオ・ナイチンゲール病院に10日間入院していたという。何度も治療を行なってきているにもかかわらず、ジョナサンは2007年にダブリン空港で、2009年にはパリ、シャルル・ド・ゴール空港でバーのスタッフに飛行機に搭乗する際酔って暴行を加えたとして、2度逮捕されている。更に2010年には、ニューヨークのJFK空港で酒に酔い搭乗を拒否されたため、航空会社のスタッフに暴言を吐いたとされている。

2009年4月16日 (木)

ジョナサン・リース=マイヤーズが、俳優引退後は詩人に?

ジョナサン・リース=マイヤーズは、役者としてやっていけなくなった場合に、詩人へ転身したいと考えていることが明らかになった。ハリウッドは、年を取ると女優はもちろんのこと、アカデミー俳優でも回ってくる役が少なくなると言われており、マイヤーズも将来には不安があるよう。空き時間に書き溜めている詩はとてもプライベートなものなので、今はまだ人に見せる心の準備ができていないそうだが、既に相当たくさんの詩を書いてあるようで、将来はそれらを出版して生計を立てたいと考えているそうだ。

2009年3月12日 (木)

ジョナサン・リース=マイヤーズが、再びアルコール依存症治療施設に!

ジョナサン・リース=マイヤーズが、イギリスのアルコール依存症の治療施設に入院したことが明らかになった。マイヤーズは、4年前と2年前にも、アルコール依存症でカリフォルニアの施設で治療を受けたことがあり、今回で3度目。両親の離婚のトラウマなどもあるようで、簡単には治らないようだ。なお、今回は広報から正式には発表があったわけではないが、映画祭に出席しなかったり、路上で酔っ払った姿が目撃されている。

2008年8月28日 (木)

S・ヨハンソン、レズ相手役のペネロペとの濃厚キスに快感!

ウディ・アレン監督の最新作『Vicky Cristina Barcelona』でペネロペ・クルスとお色気ムンムンのキスを披露しているスカーレット・ヨハンソンが、女性とのキスのほうが気持ちよかったことを明らかにしている。といっても比較されてしまったのは、『マッチ・ポイント』のジョナサン・リース・メイヤーズ。彼とのキスも悪くなかったそうだが、ひげの濃いリースは朝ひげを剃ったにも関わらず、午後の撮影中にひげを剃らないと痛くてキスが出来なかったとか。その点、女性はひげがないので、ペネロペとのキスはスムースで気持ちよかったそうだ。しかし、同作でディープ・キスをしているかなりひげの濃いハビエル・バルデムや、『ブラック・ダリア』で共演した元彼ジョシュ・ハートネットについては何も触れていないことから、特にジョナサンとのキスがイマイチだったのかもしれない。




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