ジョン・ファヴロー監督が、「アイアンマン」シリーズ第3弾から降板
『アイアンマン』、『アイアンマン2』でメガホンを取り、主役のロバート・ダウニー・Jr.を映画界に復活させたジョン・ファヴロー監督が、シリーズ第3弾の監督から降板したことが明らかになった。予想外の大ヒットとなった同シリーズでファヴロー監督は、ダウニー・Jr.扮するトニー・スタークの運転手ハッピー役も演じており、今後の続編もメガホンを取ると考えられていた。しかしファヴロー監督は、ディズニーの『Magic Kingdom』の映画化でメガホンを取るため、シリーズから降板することを決めたことをTwitterでコメントした。



