ジミー・キンメル(Jimmy Kimmel)

2017年3月 1日 (水)

マット・デイモン、アカデミー賞のハプニングがジミー・キンメルのせいであると非難

マット・デイモンマット・デイモンがアカデミー賞で作品賞の取り間違いが起きたのは、自身との長年の「確執」で知られているジミー・キンメルのせいだと冗談交じりに非難した。26日(日)に開かれた同式典で司会を務めたジミーは、式典中何度もマットのことをネタにしていたが、マットは作品賞が本当の受賞作である『ムーンライト』ではなく『ラ・ラ・ランド』と読み上げられたのはジミーのせいだとして反撃に出た。ジミーは開幕のモノローグでマットと和解したいという意向を示しながらも、主演男優賞に輝いた『マンチェスター・バイ・ザ・シー』の役どころをケイシー・アフレックに譲り、自身は『グレートウォール』に出演することに決めて見事にコケたとからかったり、マットがベン・アフレックと共にプレゼンターとして壇上に登場した際には、マットが話し始めようとするたびに音楽を演奏させて妨害するなどしていた。

2014年2月19日 (水)

マット・デイモン、おしりのコピーを送りつける!

マット・デイモンマット・デイモンがおしりのコピーをファックスでベン・アフレックとジミー・キンメルに送りつけたようだ。親友のベンとジミーがツイッター上で、マットがソーシャルネットワーキングサイトを使わないことを揶揄したことを受けて、仕返しとしてベンとジミーにはだかのおしりのコピーをファックスしたようだ。事の発端は、自身の番組「ジミー・キンメル・ライブ!」でもよくマットをネタにしたジョークを飛ばすジミーが、ツイッターでマットとベンの関わるチャリティー・オークションのリンク先を共有したこと。その後、ベンはジミーが共有したことに対してのお礼をツイッター上に投稿しつつ、マットがファックスしか使わないとからかった。そこでマットは、おしりの写真と共に、ツイッターの投稿形式を真似てハッシュタグならぬ、「ファックスタグ:キンメルは男のクセに女みたいなおっぱいだ」とコメントを付けて仕返しを図ったようだ。




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