ジェシカ・アルバ(Jessica Alba)

2016年11月22日 (火)

ジェシカ・アルバ、世界各国からチョコエッグを収集

ジェシカ・アルバジェシカ・アルバは、子供たちのおみやげに世界各国からキンダーサプライズエッグを買って帰っているそうだ。女優業やオネスト・カンパニーの事業の一環として世界をまたにかけて活動しているジェシカは、8歳と5歳の娘が大好きだというチョコレートの中におもちゃが隠された同製品を世界各地で買ってくるのだと、ニューヨーク・タイムズ紙のインタビューで明かした。ジェシカは出張に出来るだけ子供たちも連れて行くようにしてるというものの、まだ幼い娘たちにとって時差ボケが一番問題になるのだそう。「時差ボケが一番難しいわ。最近ニューヨークで9日間過ごしたんだけど、その間は西海岸時間のままで過ごさせたの。そっちのほうがラクなんだもの、だからあの子たちはいつもの7時に寝て7時に起きるっていう生活ではなく、10時に寝て10時に起きるっていう生活になっていたわ。でもヨーロッパやアジアに行くとすごく難しいのよ。だいたい最初の日はできるだけ起こしておいて、疲れさせて夜寝かすっていう風にしているわ。」

2015年8月24日 (月)

ジェシカ・アルバが新たにコスメラインを展開

ジェシカ・アルバ女優ジェシカ・アルバが、新コスメライン「Honest Beauty」を展開する。4年前に開設したオンラインショップのThe Honest Companyの創業者の1人であるジェシカは、現在展開しているベビーやキッズ商品だけでなく、美容とスキンケア商品を含む新ラインを展開することを常に視野に入れていたそうだ。中途半端なものにはしたくないため、タイミングと方法、思い通りの製品が揃うのを待っていたという。ほとんどの商品が化粧品となる80点以上ものアイテムを取り揃える同コレクションであるが、そこには目玉商品となるようなものはないそうで、女性たちがそれぞれ試して気に入ったものを見つけ、それを周囲に広めてくれるのを望んでいるそうだ。

2013年8月30日 (金)

ジェシカ・アルバ、アクション・コメディー『Barely Lethal』で悪役に決定

ジェシカ・アルバ

ジェシカ・アルバが、新作アクション・コメディー『Barely Lethal』への出演を決めた。カイル・ニューマンが務め、ジェシカはヘイリー・スタインフェルドやサミュエル・L・ジャクソンらと共演することになる。本作は、ヘイリー演じる16歳にして殺し屋の主人公が本性を偽って郊外にある高校に入学し、“普通の”高校生活を送るのに悪戦苦闘するという筋書き。ジェシカは敵役のヴィクトリア・ノックスを演じ、サミュエルは主人公を指導するトレーナーを演じるという。そんなジェシカは、『A.C.O.D.』や『Stretch』に続いて、ロバート・ロドリゲス監督が手掛ける『マチェーテ・キルズ』『シン・シティ: ア・デイム・トゥ・キル・フォー』など続々と新作が控えている。ブレット・ラトナー監督や製作会社RKO、ホップスコッチ・ピクチャーズなどが共同でプロデュースを担当する『Barely Lethal』は、10月にも撮影が開始される見込みだ。

2012年10月25日 (木)

『ファンタスティック・フォー』のリブート作品が製作へ

ジェシカ・アルバ『ファンタスティック・フォー』のリブート作品の製作が決まった。今回、Foxのクリエイティブ・コンサルタントを務めるマーク・ミラーは、リブートではスタン・リーとジャック・カービーのオリジナル作品を忠実に再現するとし、大ヒットを記録したモキュメンタリー『Chronicle』でお馴染みのジョシュ・トランク監督がオリジナル版の要素をあまり損なわないように映画化することを信じていると語っている。一方でマークは、ジェシカ・アルバやヨアン・グリフィスらが出演した同シリーズのリブート作品では、近年のスーパーヒーロー映画と同じようなダークかつリアルな作風にするつもりはないとも主張している。

2012年5月22日 (火)

ジェシカ・アルバ&ミッキー・ローク、『シン・シティ』続編に続投決定

ジェシカ・アルバジェシカ・アルバとミッキー・ロークが、『シン・シティ』続編への出演契約を交わした。2人は、フランク・ミラーとロバート・ロドリゲスが共同監督を務め、今年末にクランクイン予定の3D映画『Sin City 2: A Dame to Kill For』に出演することになった。第1作に参加した他の出演者も再演する見込みだが、詳細はまだ明らかにされていない。本作は、来年の10月4日公開を目指し、テキサス州オースティンにあるロバートが所有するトラブルメーカー・スタジオで撮影される。2005年に公開された第1作には、ベニチオ・デル・トロ、ロザリオ・ドーソン、ブルース・ウィリスが出演し、わずか4000万ドル(約31億7000万円)の予算で1億5800万ドル(約125億円)の興行収入を叩きだした。そんなジェシカは、『Escape from Planet Earth』のレナ役で声の出演のほか、『Machete Kills』など出演作が目白押しだ。

2011年5月20日 (金)

ジェシカ・アルバ、2人目の妊娠は「もっと大変」

ジェシカ・アルバジェシカ・アルバは、1度目よりも2度目の妊娠の方が大変だと思っているという。ジェシカは現在、第二子を妊娠中だが、2歳になる長女オーナー・マリーがだっこをねだってくるため、身体に負担がかかっているという。おなかが大きくなってからは余計にお願いされるようになり、かなりツラい状態になっているのだとか。ジェシカは1回目の出産時、分娩室に入ってパニックになりかけたそうだが、出産中に催眠状態になるという睡眠出産によりリラックス出来たと太鼓判を押している。親になることで様ざまな経験が出来たとし、子供が自分を映し出す鏡になっているため、自分勝手さがなくなったとも話している。

2011年2月19日 (土)

ジェシカ・アルバ、第2子を妊娠

ジェシカ・アルバジェシカ・アルバが、夫キャッシュ・ウォーレンとの間に第2子を妊娠していることをFacebookで発表した。娘のオナーがお姉さんになるということに感激しており、妊娠が公になる前に、夫婦でニュースを直接伝え、喜びを分かち合えることに興奮していると綴った。また、「第1子を妊娠したときから、愛とサポートを提供してくれるみんなに心から感謝をしています。今回もよろしくお願いしますね!」とメッセージを送った。ジェシカは『ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]』のセットで撮影技師をしていたキャッシュと出会い、2008年に結婚。同年6月に長女オナー・マリーを出産している。

2011年1月 6日 (木)

ジェシカ・アルバが、母親になったことでワーカホリックから脱出

ジェシカ・アルバは、2年前にキャッシュ・ウォーレンとの間に娘が生まれたことで、ワーカホリックから脱出できたそうだ。出産前のアルバは、「ファンタスティック・フォー」シリーズがヒットするなど、キャリアが順調だったことから、女優業を第一に考え、他を省みない自己中心的な考え方をしていたそう。しかし、母親になり自分以外に責任を持つ必要が出てきたことで、優先順位が変わり、29歳にして自己中心的な性格が直ったそうだ。

2010年4月15日 (木)

ジェシカ・アルバが、養子縁組準備で第2のアンジェリーナ・ジョリーに?

夫キャッシュ・ウォーレンとの間に、もうすぐ2歳になる娘のオナー・マリーをもうけたジェシカ・アルバが、将来養子縁組を考えていることが明らかになった。ジェシカは、仕事も控えて子育てに専念するよき母親で、それを楽しんでいるのだそう。自分の母親が大家族で育ち子供が大好きだったため、ジェシカもその影響を大きく受けており、将来的には大家族で暮らしたいという希望をもっているとか。人数までは明らかにしておらず、また自分が出産する予定があるのかなどについては言及していないが、養子を迎えて大家族を作りたいそうだ。

2010年2月18日 (木)

ジェシカ・アルバが、デート代は男性が出すべきだと主張

ジェシカ・アルバは、デートをした場合には、どんなときでも男性が費用を支払うべきだと考えていることが明らかになった。キャッシュ・ウォレンと結婚したジェシカは、かなり保守的な考えの持ち主のよう。女性はデートの際に、お財布を出して支払おうとするジェスチャーをすることは大事だと考えているが、あくまでそれはフリであるべき。それで女性にお金を支払わせるような男性は、男性として失格だと考えているそうだ。




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