ジェニファー・アニストン、愛する彼氏に高価なプレゼント
ジェニファー・アニストンが、ジャスティン・セローへのプレゼントに50万ドル(約4100万円)以上をつぎ込んだという。1億2000万ドル(約99億円)相当の資産があるジェニファーは、11ヶ月前にジャスティンと交際を始めて以来、ジェームズ・ディーンが所有していた1万2000ドル(約99万円)のレザージャケットや、グレン・ライゴンの45万ドル(約3700万円)の絵画、3万3000ドル(約270万円)のドゥカティのバイクと2万4000ドル(約198万円)のハーレーダビッドソンなど、彼への贅沢なプレゼントに大金を惜しげもなく使っているという。それに加えて、ジェニファーはロサンゼルスにある2人の新居に置く家具や芸術品に100万ドル(約8200万円)を費やし、さらにこの物件を1000万ドル(約8億2000万円)で改築する際には風水の専門家に助言を依頼し、75万ドル(約6100万円)を支払ったとも言われている。
ジェニファー・アニストンが、2月22日、ハリウッドのウォーク・オブ・フェイムに新たに加わった。恋人ジャスティン・セローと父ジョン・アニストンが見守る中、ジェニファーはハリウッド大通りとヴァイン通りの角に名前を刻んだ。映画『ウソツキは結婚のはじまり』(日本未公開)でジェニファーと共演したアダム・サンドラーが式典でジョークを交えた祝福のスピーチを送ると、ジェニファーは大爆笑。殿堂入りの名誉に対してジェニファーは記者会見で、非現実的だとしながらも光栄だと喜びを語り、セレモニーでは嬉し涙で感無量の様子だった。新しい彼氏が出来て以来、ツキが上がっているように見えるジェニファー。今後の活躍にも期待される。
日本では昨年秋に公開された『モンスター上司』の続編が製作されているという。ジェニファー・アニストン、ケヴィン・スペイシー、コリン・ファレルの3人がひどい上司を演じた同作が予想外のヒット作となったことを受け、製作会社のニュー・ライン・シネマは続編の製作を進めていると言われている。執筆をしたジョン・フランシス・デイリーとジョナサン・ゴールドスタインが前作より引き続いて契約間近だと言われているが、2人は現在スティーヴ・カレルとジム・キャリー主演の新作コメディに取り掛かっている最中だ。そのモンスター上司たちに苦悩する部下を演じたジェイソン・ベイトマン、チャーリー・デイ、ジェイソン・サダイキスの3人も続編に返り咲く方向であるほか、監督を務めたセス・ゴードンとも再契約の話し合いを会社側は進めているという。
ジェニファー・アニストンが、最もホットな女性に選ばれた。MensHealth.comが行なった調査でジェニファーは、マリリン・モンロー、マドンナ、アンジェリーナ・ジョリーらを破り1位に。しかし、そんなジェニファー本人にとっては、ブリジット・バルドーとグロリア・スタイネムが1番セクシーな女性だとか。同サイトはジェニファーには面白さと、現実的な親しみやすさがあり、私生活における恋愛模様は人々の共感を誘うのだと分析。他のセックスシンボルとされる面々とは異なり、手が届きそうな雰囲気が人気の秘密のようだ。一方でジェニファーは、男性に魅力を感じるところとして、素晴らしい腹筋以外では笑わせてくれて、優しさと適度な自尊心を持っていることだとしている。
ジェニファー・アニストンが、亡くなった愛犬に追悼の意を込めて、犬の名前のタトゥーを足に入れたという。撮影現場に連れて行くほどに可愛がっていた愛犬ノーマンを5月に亡くし、すっかり落ち込んでしまっていたジェニファー。その忠実なる友だちを一生忘れないために、入れることを決めたようだ。右足甲内側の土踏まず近くに入れられた“ノーマン”の名前が、ジェニファーにとって初めてのタトゥーで、ジェニファーの広報もこの事実を認めている。これまでタトゥーは入れない純粋なイメージだったジェニファーだが、現在交際を噂されている俳優ジャスティン・セローは体中にタトゥーを入れていることから、その影響ではないかとも言われている。
ジェニファー・アニストンのロサンゼルスにある自宅に、ジャスティン・セローが引っ越したと報じられている。昨年、『Wanderlust』の撮影現場で出会い、先日交際をスタートさせたばかりの2人。この恋愛にとても真剣に取り組んでいるそうで、NYにアパートを所有しているものの、ハリウッドの滞在が多いジャスティンに、ジェニファーがビバリーヒルズの自宅に引っ越してくるよう話したと言われている。一方、ジャスティンと数週間前まで14年間交際していた元恋人で衣装デザイナーのハイディ・ビヴェンズは、NYのアパートから出て行くことになり、今回の破局にひどく傷ついているそう。しかし、ジャスティン側の友人によると、2人の関係はジェニファーと出会うだいぶ前から破綻していたそうだ。
ジェニファー・アニストンが、俳優のジャスティン・セローと交際していると報じられた。5月18日、西ハリウッドにあるサンセット・タワーズのバーでジャスティンとディナーを楽しんでいたところを目撃されたジェニファー。関係者によると、現在はお互いに理解を深めているところで、友だち以上の関係になってはいるが、2人も慎重なため、ゆっくりとことを進めているという。2人は別々にレストランに到着して夕食を3時間楽しんだ後、地下駐車場からジェニファー専属の運転手の車に乗り込み、ビバリー・ヒルズにある彼女のマンションに戻ったとか。愛犬を失ったばかりのジェニファーをジャスティンが慰めているところなのだろうか。
ジェニファー・アニストンが、新作映画でトップレスを披露する可能性があるという。ジェニファーは新作コメディ映画『Horrible Bosses』において、胸が露になるセクシーなシーンを撮影済みのようだが、製作側はそのシーンを完成版に含むかどうかを決めかねているという。問題のシーンは、1つはジェニファーの顔と胸が同時に見えるものと、代役を使っている可能性があるように見えるものの2通りで撮影されたそう。純粋なイメージからセクシー女優へとイメチェンを目指すジェニファー本人は、トップレスシーンも乗り気だったようで、同作のポスターも無難に攻めないようにと、マーケティング部門に意向を伝えているのだとか。
ジェニファー・アニストンが、ブラッドリー・クーパーとのロマンスを再燃させたようだ。2009年に交際が報じられていたが、将来を真剣に考えているジェニファーのことがブラッドリーには荷が重かったようで、あっさり別れてしまっていた。今回、NYへの引っ越しを考えているジェニファーが、NYに住むブラッドリーと再会し、その後多くの時間を共に過ごしているという。ブラッドリーは、仕事が忙しすぎるという理由から、レニー・ゼルウィガーとの関係に終止符を打ったことが明らかになったばかり。ジェニファーと別れた直後にレニーと付き合い始めているブラッドリーだが、今度の恋の行方はいかに?
ジェニファー・アニストンは、編み物にはまっているそうだ。ジェニファーのメイクさんから編み棒と毛糸のセットをプレゼントされたジェニファーは、もらった時は「多分できるはず。だって学校で習ったもの」という感じだったそうだが、今では大好きになってしまい、自分のワードローブを追加しているとか。帽子とマフラーを2つずつ位作ったそうで、これから初めてのポンチョにトライするのだという。また、編み物同様に料理も好きだというジェニファーは、人々が料理を全部食べてくれない時には侮辱された気分になるのだという。ギリシャ人とのハーフのジェニファーはギリシャ料理が大好きで、感謝祭にスパナコピタ(ほうれん草のパイ)を初めて作った時、8時間以上かけて作ったにも関わらず誰も食べてくれなかったそう。それ以来、誰かにご飯を作る時は、全部食べさせる!と思っているようだ。


