ジャクソン・ラスボーン(Jackson Rathbone)

2014年9月22日 (月)

ジャクソン・ラスボーン、搭乗中の飛行機事故により死の一歩手前を味わう

ジャクソン・ラスボーン ジャクソン・ラスボーンは、9月18日、搭乗中の飛行機のエンジンが爆発したことで恐怖を味わったようだ。「トワイライト」シリーズでおなじみのジャクソンは、搭乗していたジェットブルー社の航空機が緊急着陸を強いられた際には、妻シェイラ・ハフサディ、そして2人の2歳の息子モンロー君と共に死ぬかと思ったとツイッターで当時の状況を明かしている。ロングビーチ発オースティン行のジェットブルー1416便に乗っていたジャクソン達だが、乗客142人と5人の客室乗務員が乗ったそのエアバスA320機のパイロットが、着陸時の衝撃に備えて不時着時の姿勢を取るように指示した際には、神に祈るしかなかったと胸中を語っている。結局は激しい揺れもなく、無事に着陸できたものの、今回の経験によって全ての見方が変わったそうで、自分と家族が無事で健康なことを感謝しているという。




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