ベン・アフレック(Ben Affleck)

2016年12月14日 (水)

ベン・アフレック主演『バットマン』、『ジャスティス・リーグ2』公開前にリリース

ベン・アフレックベン・アフレック主演の『バッドマン』が、『ジャスティス・リーグ2』公開前に世に送り出されることがわかった。ワーナー・ブラザースとDCエンターテイメントの共同作品である『バットマン』は、ベンが主演だけでなく、監督と脚本を務める作品となっており、その公開日をスケジュールにいれこむために『ジャスティス・リーグ2』の公開が延期になったという。ベンも出演予定の『ジャスティス・リーグ』第1弾とその続編の監督を務めるザック・スナイダーは、『バットマン』公開によってできた続編までの時間でスリラー作『ザ・ラスト・フォトグラフ』の製作を手がけると明かしている。

2016年9月19日 (月)

ザック・スナイダー監督、新作バットスーツを初公開!

バットマン『ジャスティス・リーグ』の監督を務めるザック・スナイダーが、バットマンの新作スーツを初公開した。スナイダーは同新作映画でバットマンを演じるベン・アフレックが新たなバットスーツを身に着け、改良版バットモービルとみられる物体の横に立った写真をツイッターに投稿し、「大詰め。戦闘バットスーツ姿のバットマンの撮影最終日」とコメントを付けた。その写真からはハイテクのゴーグルを装着し、スーツには装甲板が施されているのが見て取れる。同作にはバットマン役のベンのほか、フラッシュ役のエズラ・ミラー、アクアマン役のジェイソン・モモア、スーパーマン役のヘンリー・カヴィル、ワンダーウーマン役のガル・ガドット、サイボーグ役のレイ・フィッシャーらが出演している。DCエンターテイメント社のジェフ・ジョンズ社長は最近、『ジャスティス・リーグ』が『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』ほど重圧感のない作品になると明かしている。 (c) Instagram

2016年9月 1日 (木)

『バットマン』最新作、悪役はデスストローク!

ベン・アフレックベン・アフレックが、『バットマン』の新作の悪役がデスストロークになることを明かした。今年公開された『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』からバットマン役を務めているベンは、バットマンを主役とした新作映画で自らメガホンを取ることになっており、同作品に登場する敵キャラクターが登場するショートビデオを自身のツイッターで公開した。その動画の中ではカメラに向かって睨みをきかせながら登場するスレイド・ジョセフ・ウィルソンまたの名をデスストロークの姿を見ることができる。さらにベンが公開した動画の終わりのほうにはチタンクールの簡易エアーコンディショナーが映し出されていたため、ファンの間ではDCコミックの悪役としてお馴染みのミスター・フリーズも登場するのではないかと噂されている。デスストロークはマーヴ・ウルフマンとジョージ・ペレスが生み出したキャラクターで、1980年にDCコミック『ザ・ニュー・ティーン・タイタンズ』で初登場した。

2016年8月 9日 (火)

ジャレッド・レト、ジョーカー役でバットマンとの直接対決を熱望

ジャレッド・レトジャレッド・レトが、自身の演じるジョーカーとベン・アフレック演じるバットマンの直接対決を熱望しているようだ。海外ですでに公開となり、日本でも来月から公開される『スーサイド・スクワッド』でジョーカー役を演じているジャレッドは、その役を心から楽しんだため、今度はバットマンをメインにした作品でバットマンと対決したいという意向を明らかにした。ジャレッドはトロント・サン紙に「今回がジョーカーの始まりであり、終わりでないことを願うね!だってあと数回ジョーカーだけを演じて引退してもいいくらいだからさ。すごくやりがいがあって、クリエイティブで創造力に富んだキャラクターなんだ。他の役をやるのを考えるのが難しいよ。バットマンとジョーカーが直接対決したら最高だと思うんだ。このバットマンとこのジョーカーでね。やり過ぎかもしれないけどさ!でも楽しくなると思うよ」と話した。そしてジャレッドは今回の作品でジョーカーに十分に焦点が置かれていないと感じることから、『スーサイド・スクワッド』続編に出演する気も十分にあるそうだ。

2016年7月11日 (月)

ベン・アフレックとジェニファー・ガーナー、復縁の可能性を模索中?

ベン・アフレック1年前に破局を発表したベン・アフレックとジェニファー・ガーナーは、今でも復縁の可能性を模索しているようだ。3人の子供たちに必要なことを焦点に置いている2人は、いまでも離婚手続きを進めるかどうかを決めかねているのだという。元からベンは離婚を望んでおらず、ジェニファーも先日ベンの撮影で訪れたヨーロッパで子供たちも合わせて家族で一緒に楽しい時間を過ごしたことにより、離婚を進めようと押していた以前の姿勢から今はその話には触れない態度へと変わっていると言われている。どんな方向にせよ、2人とも急いで物事を進めるつもりはないようで、とにかく子供たちを最優先にしているそうだ。

2016年5月19日 (木)

ジェニファー・ガーナーとベン・アフレック夫妻、復縁の可能性もアリ?

ベン・アフレック、ジェニファー・ガーナージェニファー・ガーナーとベン・アフレックが、復縁する可能性が出てきたようだ。10年間の結婚生活の末に破局を迎えた2人だが、3人の子供たちのために友人関係を維持しており、ベンがバットマンとして出演する最新作『ジャスティス・リーグ パート1』の撮影のために子供たちと共にロンドンで生活したことで、距離が縮まったと言われている。ジェニファーにはまだ葛藤があるものの、復縁を熱望するベンの変わろうとしている姿に心が揺らいできているようで、パリでロマンチックな休暇も楽しんでいたと言われている。ジェニファーは先日にベンが生涯最愛の相手であると認める発言をし、もし過去をやり直せるとしてもまたベンと結婚という道を選ぶだろうと語っていた。

2016年4月 4日 (月)

ジェニファー・ロペス、プロポーズされた回数は5回!

ジェニファー・ロペスジェニファー・ロペスは、過去に5回プロポーズされたことがあるのだそうだ。オジャニ・ノア、クリス・ジャド、マーク・アンソニーと3回の結婚歴を持つジェニファーだが、結婚を申し込まれたのはあと2回あるそうだ。その中の1回は2002年11月に婚約したベン・アフレックと思われるが、2人は2003年の結婚式前日に式の延期を発表し、翌年1月に破局に至ったのは有名な話。過去にディディやキャスパー・スマートとも交際してきたジェニファーはもう1人のプロポーズの相手に触れることはなかったが、出演した「ザ・レイト・レイト・ショー・ウィズ・ジェームズ・コーデン」内の「カープール・カラオケ」コーナーでジェームズがジェニファーの携帯電話を手にした際、電話帳にはレオナルド・ディカプリオ、デミ・ロヴァート、クリスティアーノ・ロナウド、ブラッドリー・クーパー、イギー・アザリアなどそうそうたるメンバーが登録されていたことが発覚している。

2016年1月21日 (木)

ベン・アフレック、スーパーヒーロー映画を監督へ?

ベン・アフレックベン・アフレックが、スーパーヒーロー映画の監督を務めてみたいとの意向をほのめかした。待望の新作『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』をはじめ、『スーサイド・スクワッド』『ジャスティス・リーグ』などでバットマン役を演じているベンだが、『バットマン vs スーパーマン』でザック・スナイダー監督と仕事をしたことでそのポジションに興味が湧いたのだという。それまでは自分が監督できるとも、したいとも思わなかったというベンだが、スナイダー監督のやり方とストーリーの描き出し方、スーパーヒーローの世界という架空の話でどんなことが出来るかを毎日目にして、とても刺激を受けたのだそうだ。

2015年10月 9日 (金)

ベン・アフレックとジェニファー・ガーナーの自宅、54億で市場へ

ベン・アフレック、ジェニファー・ガーナーベン・アフレックとジェニファー・ガーナーの暮らしていた家が4500万ドル(約54億円)で売りに出されている。10年の結婚生活を経て今年の6月に破局したことを発表した2人は、密かにロサンゼルスのある不動産屋を通じて所有していた豪邸を売却しようとしているようだ。メディア界の大御所ラックラン・マードックが最近この5つの寝室、8つのバスルームを所有する邸宅の下見にやってきたものの購入するには至らなかったと言われている。3人の子どもを持つベンとジェニファーは2009年3月に同物件を1755万ドル(約21億円)で購入し、その後大規模なリノベーションなどを行っていたと言われている。破局当時、2人は子ども達のために同じ敷地内で別々の家に暮らすという形を取ろうとしていたようだが、今年の夏、ジェニファーが新作映画『Miracles from Heaven』の撮影を行っていたアトランタから一家で帰ってきた後、ベンはジェニファーと子ども達が暮らす家の近くに住宅を借りたと伝えられている。

2015年9月29日 (火)

マット・デイモン、2003年作『デアデビル』出演を断っていた!

マット・デイモンマット・デイモンは、2003年作『デアデビル』に当初、ベン・アフレックが務めた主役のオファーをもらっていたものの断っていたという。幼馴染同士で『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』の脚本、出演をきっかけに共にスターダムにのし上がったベンとマットだが、コミック本を映画化した『デアデビル』の主演オファーを最初はマットが受けていたが、断った後にベンが演じることになったのだというエピソードを明かした。子供の時から2人で読んでいたという同作の映画化に不安を感じたことでマットが断った際、ベンはならば自分がやらなくてはとその役を引き受けるに至ったというが、結局はその出来栄えにベンは不満が残る結果となってしまったようだ。とは言え、マットはそんなベンが失敗を経てもキャリアを立て直してきている姿を目にしてきたことで、自分のキャリアにおいても不安がなくなったのだそうだ。




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