ミラ・クニス、アシュトン・カッチャーとの交際の噂を一蹴
ミラ・クニスが、アシュトン・カッチャーと友達以上の関係ではないかとの噂をばかばかしいと一蹴した。家具のショッピングや、カリフォルニアでミニ休暇を楽しむ姿が目撃されたことで、ミラとアシュトンとの関係は友達以上の段階に達しているのではないかと噂されていた。しかし、米テレビ番組「エクストラ」に出演したミラは、その噂をばかばかしいと言い放った。とはいうものの、共演した当時、アシュトンがミラにぞっこんだったという証言もある。当時ミラはマコーレー・カルキンと交際中であったため、アシュトンに興味を示さなかったものの、アシュトンはミラを女神だと崇めていたそうだ。
アシュトン・カッチャーがミラ・クニスと交際中だと報じられている。アシュトンは、TV番組「ザット'70sショー」で共演したミラと既にデートを重ねていると言われている。2人は複数の場所で一緒にいるところが目撃されており、互いの家で夜を過ごしてもいるそうだ。4月15日には、2人揃ってロサンゼルスの家具店で買い物をし、寿司レストラン“アサネボウ”でディナーを楽しんだ後、ハリウッドヒルズにあるアシュトンの自宅へと向かった。レストランの目撃者は、アシュトンがミラの手を触ったりと、友達同士のディナーというよりは、完全にデートのように見えたと話している。デミ・ムーアとの離婚を申請後、何かと噂が絶えないアシュトン。最近ではリアーナとの交際が囁かれていたばかりだ。
ブルース・ウィリスが、アシュトン・カッチャーの自宅を夜中に訪問するリアーナの写真を見て激怒していると言われている。アシュトンが現在離婚調停中であるデミ・ムーアの元夫で、2000年に離婚するまで13年間連れ添ったブルースは、こんなにも公にアシュトンが次の女性に移るべきではないと考えているという。最近のリアーナとの報道を不快に感じ、ブルースはデミにもっと気を使うべきだとアシュトンに伝えようとしているようだが、アシュトンは無視をしているそうだ。離婚申請の当初、デミとアシュトンは新しい恋を始める時には、前もって知らせる約束をしていたそうで、今回のアシュトンの態度にデミは相当なショックを受けていると言われている。
アシュトン・カッチャーが、アップル社の共同創設者である故スティーブ・ジョブズを演じるようだ。ガジェット好きとして知られるアシュトンは、マット・ホワイトリー脚本によるタイトル未定の新作映画で主役を演じることになる。5月にもクランクインが予定されている同作は、気まぐれなヒッピーからアップル社創設に至るまで、現代で最も尊敬される実業家の1人となったジョブズ氏の人生を綴るものになるという。昨年ジョブズ氏が他界した際、アシュトンはジョブズ氏の言葉を引用して追悼メッセージをツイートしていた。現在、人気ドラマ「ハーパーボーイズ」の主演を務めるアシュトンの映画出演作には、『抱きたいカンケイ』や『ベガスの恋に勝つルール』などがあるが、最新作『ニューイヤーズ・イブ』の評価は散々だった。
アシュトン・カッチャーとリアーナの交際報道を耳にし、デミ・ムーアが憤慨しているという。現在、アシュトンと離婚調停中のデミは、薬物依存や接触障害のリハビリ治療を先日終了したばかり。先週リアーナが夜遅くにアシュトンの家を訪れた際に激写されたことを知ったデミは、かなり傷心気味のようだ。関係者によると、デミはずっとアシュトンの行動に目を光らせていたため、こうした写真の数々が公になったことで、当然ショックを受けているという。正式に離婚が成立しているわけではないが、アシュトンはシングルの身で、何をしようと彼の自由といったところ。とはいえ、昨年11月に破局してからのアシュトンの移り身の速さを受け入れられず、デミは相当苦労しているようだ。
アシュトン・カッチャーが、噂の新恋人、ローリーン・スカファリアと共にレーザータグで遊んでいるところを目撃された。昨年11月に自身の浮気が原因で、デミ・ムーアとの6年間に及ぶ結婚生活に終止符を打つことになったアシュトンは、3月3日にローリーンとお揃いのフェイスペインティングを施し、ロサンゼルスのウルトラゾーンに向かうところを写真に撮られた。アシュトンは脚本家のローリーンとの関係が純粋にプラトニックなものだと主張しているが、アカデミー賞後に開かれたマドンナ主催のパーティーに揃って参加していたそう。そのほかにも、2月25日に行われたチャリティーイベントでも2人がロマンチックな雰囲気だったとの目撃情報があるため、真相が気になるところだ。
アシュトン・カッチャーが、テレビドラマ「ハーパー★ボーイズ」の続投を熱望している。同人気シットコムを第9シーズン途中から降板したチャーリー・シーンに代わり、億万長者のウォルデン・シュミット役で新たに主役を務めたアシュトンだが、同番組には試験契約で出演しただけだという。同作への出演を楽しんでいるというアシュトンは、世間がもっと見たくなるような作品を作ることが出来るかが重要なポイントだとしているが、この先どうなるかはわからない。ちなみにアシュトンが初登場した「ハーパー★ボーイズ」のエピソードは2770万人が視聴し、2010年に放送された第8シーズンの初回エピソードが持っていた番組の記録を、2倍以上上回る数字を叩き出している。
11月17日に離婚発表をしたアシュトン・カッチャーが、夫婦関係を修復しようと妻のデミ・ムーアのためにエコカーを購入していた。離婚を発表する1週間ほど前にあたる9日はデミの誕生日で、アシュトンはハイブリッド・カーのレクサスLS600hを10万ドル(約760万円)で購入したという。9月の結婚記念日前日にアシュトンと一夜を共にしたことを相手のサラ・リールという女性が暴露したため、夫婦関係に亀裂が生じた2人は、修復を試みて結婚セラピーを受けていたというが、デミはアシュトンを許すことができなかった。デミがアシュトンからのプレゼントであるこの高級ハイブリッド・カーを受け取ったかは明らかになっていないが、関係者によると、デミは傷ついた代償としてアシュトンから高額な慰謝料を請求するために弁護士と画策しているそうだ。
アシュトン・カッチャーが、チャーリー・シーンに代わり、現在放送休止中のテレビドラマシリーズ「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」の主役に決定した。私生活や、同番組のプロデューサーのチャック・ロリーとのトラブルでチャーリーが番組を去ってからも、視聴率の高いこの番組を継続させる方法が模索されていたという。アシュトンの関係者からはコメントが出ていないものの、アシュトンが「6.25の平方根はいくつ?」と、明らかにドラマの原題「Two and a half (2.5) Men」になるツイートをしたことにより、このニュースを認めた形になった。出演料は1話あたり100万ドル(約8000万円)になると言われている。また、ヒュー・グラントも同じ役どころでオファーを受けていたが、まとまらなかったことが報じられている。
アシュトン・カッチャーは妻デミ・ムーアのために、家中にロマンチックなメッセージをポストイットで残すのだという。2年間の交際を経て2005年にデミと結婚したアシュトンは、配偶者に愛を伝えることはとても重要だと考えているそう。内容は励ましや称賛のメッセージだそうだが、「ポストイットのメッセージはダイヤモンドより安いからね」と具体的には明かしていない。反児童買春への関心を高めることを目的とした「リアル・メン・ドント・バイ・ガールズ」キャンペーンを開始した2人は、うまくいっていても努力をして、新鮮さを忘れないことが重要で、今回のようなプロジェクトのように一緒にやれることを見つけて実行することも大切であるとしている。


