アナベル・ウォリス(Annabelle Wallis)

2016年7月20日 (水)

クリス・マーティンとアナベル・ウォーリスが婚約?

クリス・マーティンクリス・マーティンとアナベル・ウォーリスが婚約したのではないかと報じられている。コールドプレイのクリスは元妻グウィネス・パルトロウとの婚約が成立したばかりだが、その数日後にはアナベルが左手の薬指に大きなダイヤの指輪をつけている姿が目撃された。アナベルがインスタグラムに投稿した知人の結婚式へ出席するために準備をしている自身の姿を収めた写真には、左手の薬指にダイヤの指輪を着けていることが見て取れ、目ざといフォロワー達はすぐさまクリスと婚約したのではないかという説を立てている。クリスとアナベルは最近、すっかりお互いに夢中の様子であると言われていた。

2016年3月10日 (木)

アナベル・ウォーリス、トム・クルーズ主演『ハムナプトラ』リブート作出演へ?

アナベル・ウォーリスアナベル・ウォーリスが、『ハムナプトラ』のリブート作出演に向けて交渉中のようだ。『プロメテウス』の脚本家としてもおなじみのジョン・スペイツが執筆中の同作の詳細はベールに包まれているものの、ブレンダン・フレイザー主演のオリジナル版とは異なり、現代が舞台になると言われている。アレックス・カーツマンがオリジナル版3作を手がけたショーン・ダニエルと共にプロデューサーを務めるだけでなく監督も兼任する予定となっており、カーツマンとクリス・モーガンは昨年夏、モンスターの数々が登場する一連の映画製作についてユニバーサルと話し合いを行っており、各作品に登場するモンスターは『アベンジャーズ』のようなかたちで互いの作品に登場する流れとなるようだ。

2016年2月22日 (月)

アナベル・ウォーリス、ガイ・リッチー作品から大幅カット

アナベル・ウォーリスアナベル・ウォーリスが、ガイ・リッチー監督作『Knights of the Roundtable: King Arthur』から大幅にカットされたようだ。この作品でメイドのマギー役を演じているアナベルだが、その演技力に愕然としたリッチー監督が大部分を再編集することになったため公開が遅れる結果となったと、ある関係者がザ・サン紙に話した。「隙間を埋めるために一部を撮りなおしたりしていますので、かなり時間がかかるでしょう。正直言って、今のガイにとっては大迷惑です」と話している。ワーナー・ブラザース社は同作の公開予定日が当初予定されていた2016年7月22日から2017年2月17日に延期となることを先日発表した。同作にはタイトルロールを演じるチャーリー・ハナムのほか、その父ユーサー・ペンドラゴン役のエリック・バナ、悪役のヴォーティガーンにジュード・ロウ、アストリッド・ベルジュ=フリスベが妻グィネヴィア役で出演している。

2015年11月 4日 (水)

ジェニファー・ローレンス、クリス・マーティンに激怒

ジェニファー・ローレンスジェニファー・ローレンスがクリス・マーティンに激怒しているようだ。ジェニファーは元恋人のクリスがアナベル・ウォーリスと交際を始めたことを良く思っていないそうで、クリスが12年間の結婚生活を送ったグウィネス・パルトロウとの破局を乗り越えるために自分を利用しただけだと感じているという。クリスのロサンゼルスの自宅にまだ私物の一部を置いたままだというジェニファーはクリスの新恋人との写真をネットで見てすぐに怒りのメールを送りつけたとも言われており、自分が利用されたことを信じられない様子だという。その一方でクリスは新恋人のアナベルとこれ以上ないほどに幸せだと言われている。

2015年8月31日 (月)

クリス・マーティン、やっぱりアナベル・ウォーリスと交際中!?

クリス・マーティンクリス・マーティンが、アナベル・ウォーリスと交際中のようだ。2カ月ほど前にジェニファー・ローレンスと破局したコールドプレイのクリスは、アナベルと急接近していると先日報じられていたが、今回ニューヨークのブルックリン内にあるレストランでデートをしている姿が目撃され、その場にいた人の話によれば2人は明らかにカップルのようだったという。先日、急接近が噂になった際にはクリスがアナベルの新作映画の撮影場所を頻繁に訪れていると報じられていた。夏になってからジェニファーと破局を迎えたクリスだが、別れの原因はジェニファーの多忙なスケジュールにあったと言われており、一方のジェニファーは現在シングルライフを満喫中のようだ。

2014年10月16日 (木)

ホラー映画『アナベル』、暴動によりフランスの映画館で上映禁止に

アナベル・ウォリス新作映画『アナベル』が暴動の原因となったことから、フランス内での上映が禁止された。『X-MEN: ファースト・ジェネレーション』のアナベル・ウォリスと『トゥルーブラッド』のアルフレ・ウッダードら出演する悪霊に取りつかれた人形を描いたこのホラー作は、世界中で大ヒットを飛ばしているものの、フランス各地でこの映画を見た10代の若者たちが次々と暴動を起こし始めたことから、フランス国内での上映が禁止されることになったという。この映画のメインの客層である16歳以下の若者たちの間で、お互いに罵声を浴びせ合ったり、ポップコーンを投げ合ったり、劇場の座席を破壊し始めたり、喧嘩を始めたりする事件が各地で起きているため、今回の処置が取られたようだ。




最新映画ナビ関連ブログ

カテゴリ