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2022年1月17日 (月)

ベン・アフレック、『ジャスティス・リーグ』撮影は「最悪」だった

ベン・アフレックベン・アフレック(49)が、『ジャスティス・リーグ』の撮影は「酷い」ものだったと明かしている。2017年公開の同DC映画の撮影時は、プライベートでも辛い時を過ごしていたことから、余計に「最悪の経験」となったという。同作でバットマン役を演じていたベンは当時、13年間結婚生活を送り3人の子供をもうけたジェニファー・ガーナーと離婚調停に入っており、「どん底」にいたそうで、ザック・スナイダー監督の娘が他界する悲劇が起こったり、撮り直しもあったりと、様々なことが重なって悪い経験となってしまったという。その際に、自分の優先順位を考え直したことがきっかけで、主演兼監督を担う予定だった『THE BATMAN ザ・バットマン』も降板したと語っている。

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