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2021年1月10日 (日)

キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、『プロディガル・サン 殺人鬼の系譜』に出演へ

キャサリン・ゼタ=ジョーンズキャサリン・ゼタ=ジョーンズ(51)が、ドラマ『プロディガル・サン 殺人鬼の系譜』シーズン2に出演する。キャサリンは、クレアモント精神科病院の医師ヴィヴィアン・カプショウ役を演じる。ヴィヴィアンは、マイケル・シーン演じる連続殺人犯の医師マーティン・ウィットリーをまず清掃係にするが、その後保健室の任務に就かせた際、マーティンが予想以上に患者の治療に長けていることに気づくという。同ドラマでは、連続殺人犯の父親マーティンを持つ元FBIのプロファイラー、マルコム・ブライト(トム・ペイン)が、将来父親のようになってしまわないかと案じながらも、犯罪者の心理に近づきながら凶悪犯罪に挑んで行く姿が描かれている。一方キャサリンは先月、夫マイケル・ダグラスと暮らす自宅にクリスマスのデコレーションを施している際、足を怪我したことをインスタグラムで明かしていた。

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