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2020年1月22日 (水)

ジェニファー・アニストン、全米映画俳優組合賞受賞に感激

ジェニファー・アニストンジェニファー・アニストン(50)は映画俳優組合賞(SAG賞)の受賞でしばらく震えが止まらなかったようだ。ジェニファーは19日(日)に開かれた同式典で、『ザ・モーニングショー』での演技が評価され、『ザ・クラウン』のヘレナ・ボナム=カーターやオリヴィア・コールマン、『キリング・イヴ/Killing Eve』のジョディ・カマー、『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』のエリザベス・モスを抑えてテレビのドラマ部門で主演女優賞に輝いた。ドラマ『フレンズ』で人気となったジェニファーだが、最近ではクリエイティブな面に目覚めたことで、キャリアの方向性が大きく変わったと考えているようだ。しかし、このシリアスなテーマの作品出演を経て、今はまたお得意のコメディ作に戻る気になっていると明かしている。

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