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2017年1月 5日 (木)

エル・ファニングの新作映画は濡れ場満載

エル・ファニングエル・ファニングの新作『白い肌の異常な夜』のリメイク版は濡れ場が満載だという。ニコール・キッドマン、コリン・ファレル、キルスティン・ダンストの出演が決定している1971年のリメイク版でキャロル役を演じるエルは、同作がやっかいな「昔の衣装」に身を包んでいるにも関わらず、かなりのベッドシーンを含んでいると明かした。1971年のクリント・イーストウッド主演作のリメイクとなる同作では、何個もの小さなボタンがついた自分では着られないくらいややこしい衣装を着ているというものの、セクシーなシーンが数多く含まれているのだそうだ。1966年発刊のトーマス・カリナン著作「A Painted Devil」を原作としたこの映画はコリン演じる傷ついた兵士のジョン・マクバニーが、瀕死のところをミシシッピにある女学校の生徒に助けられるところから始まる。ニコール演じる教師エドウィーナとキャロルはジョンに惹かれるが、エドウィーナとジョンがキスしているところをキャロルが目撃したことで、嫉妬心からジョンの居場所の秘密が危うくなるという展開になっている。

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