リンジー・ローハン、社会奉仕プログラムから追放される
リンジー・ローハンが、社会奉仕のプログラムから追放された。リンジーは、1月に2500ドル(約19万円)のネックレスを万引きし、有罪になったことから、Los Angeles Downtown Women's Centreで380時間の社会奉仕活動をする判決を言い渡されていた。しかし、これまでに予定していた日に9回欠席し、姿を見せたとしても4時間働かなければいけないところを1時間で帰ってしまうなど、あまりに勤務態度が悪かったため、まだ60時間しか働いていないにも関わらず、同施設から解雇を言い渡されたという。最近ではモデル活動や、ニューヨークのファッションウィークに現れたりと、明らかに活動の優先順位を誤っているリンジー。裁判官からはリンジーが社会奉仕を行わなかった場合、言い訳は一切受け入れないと言われていただけに、今後も新たなトラブルが発生すると見られている。




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