リヴ・タイラー、『The Hobbit』出演のお声がかからずがっかり
リヴ・タイラーは、新作映画『The Hobbit』への出演依頼が来なかったことにがっかりしたそうだ。「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズで、エルフの王女アルウェンを演じたリヴだが、今回、ピーター・ジャクソン監督を始め、関係者の誰からも声をかけられなかったとし、オファーを受けていたら是非出演したかったと話している。「ニュージーランドに行けたらいいのだけど、それもなさそうだわ。現時点で分かっていなければおかしいものね」アルウェンが話に登場しないことは分かっているものの、他の多くの出演者が再演するのに、自分が参加できないのは悲しいとその心情を明かした。




コメント