『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』は、3Dではなく2Dで公開
11月19日の全米公開まで約1ヶ月となったシリーズ第7弾『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』。この度、3Dの上映がなくなり、従来と同じ2Dのみで公開されることが明らかになった。ワーナー・ブラザーズの声明によるもので、同作は3D版でも公開されることが早くから発表されていたが、クオリティを重視した結果、全編を3Dにするには時間が足りなくなってしまい、断念することになったそう。ちなみに、来年7月15日公開の『ハリー・ポッターと死の秘宝/PART2』については、当初の予定通り3Dで公開する予定だそうだ。




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