« 『ウォンテッド』の続編に、クリステン・スチュワートが出演? | メイン | ナオミ・ワッツが女優を辞めなかったのは、二コール・キッドマンのおかげ »

2010年5月 4日 (火)

スカーレット・ヨハンソンが、『アイアンマン2』に出演するため必死で自分をアピール

『アイアンマン2』でロシア人スパイのブラック・ウィドーを演じているスカーレット・ヨハンソンが、同役を得るために、必死で自分をアピールしていたことが明らかになった。当初同役は、エミリー・ブラントにオファーされていたが、他のスケジュールとの調整がつかず降板した。同作の大ファンだったスカーレットは、それを知って、コミック本を読みあさり、同キャラクターを“確固とした強さと大望を抱いた女性”として自分なりに分析するとともにイメージを膨らませ、自分から名乗りを上げてアピールしたそうだ。

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://www.typepad.jp/t/trackback/306383/25823994

スカーレット・ヨハンソンが、『アイアンマン2』に出演するため必死で自分をアピールを参照しているブログ:

コメント

コメントを投稿

最新映画ナビ 特集





最新映画ナビ関連ブログ

カテゴリー