ロサンゼルス映画批評家協会賞が発表に!
ロサンゼルス映画批評家協会(LAFCA)賞が12月13日に発表され、イラク戦争を描いた『Hurt Locker』が最優秀作品賞、同作のキャスリン・ピグロー監督が最優秀監督賞に選ばれた。最優秀男優賞には、『Crazy Heart』でカントリー歌手に扮したジェフ・ブリッジスが、女優賞には、『Seraphine』で実在のフランス人女優画家を演じたヨランド・モローがそれぞれ選ばれた。また助演男優賞には、クエンティン・タランティーノ監督作『イングロリアス・バスターズ』のクリストフ・ヴァルツが、助演女優賞には『プレシャス!』のモニークがそれぞれ選ばれた。












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