死ぬまでに観たい映画100に、2000年以降の作品たったの4本!
アメリカのウェブサイトYahoo!が、死ぬまでに観たい映画100を発表したが、2000年以降に公開された作品は、『花様年華』と「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズ3部作のみだったことが明らかになった。同結果は、サイトの編集スタッフが選んだもので読者のアンケートではないが、『十二人の怒れる男』『地獄の黙示録』『2001年宇宙の旅』『俺たちに明日はない』『明日に向って撃て!』『カサブランカ』『ゴッドファーザー』&『ゴッドファーザー PARTII』『ローマの休日』と納得の王道作品がずらり。比較的最近の作品としては、『マトリックス』『プライベート・ライアン』『シンドラーのリスト』が選ばれたほか、日本映画は『羅生門』『七人の侍』そして『もののけ姫』がそれぞれ選ばれた。
Photo:Album/アフロ




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