5億6000万ドル稼いだアノ超大作が、早くも続編に向けて始動!
CGアニメ『カンフー・パンダ』の大ヒットを受けて、早くもドリームワークス・アニメーションが、続編製作の話し合いを進めていることが明らかになった。CEOのカッシェンバーグが語ったもので、ここ1、2ヶ月の間に詳細が決まるそうだ。同作ではジャック・ブラックやダスティン・ホフマンらが声優を務めているが、トラ役のアンジェリーナ・ジョリーが、ブラッド・ピットとの双子を妊娠中だったことも手伝って、カンヌ映画祭で一番話題をさらった作品となった。中国が舞台で主役は怠け者でおデブなパンダだったが、アメリカでも予想を上回る大ヒット。世界で5億6000万ドルを稼ぎ出しており、続編を作らない手はないだろう。




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